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2013年12月03日

神秘の数字! 「人間と海」はつながっている?!  ★太陽活動の低下、地球への影響は?  


滲む街の灯。


人間と海には一見、なんの共通点もないようですが、切っても切れない不思議な関係があるようです。



1分間に波が押し寄せる数は18回。
これは人間の1分間の呼吸数。
また倍すると36、平均体温。
また倍すると72、平常時の心臓の脈拍数。
また倍すると144、平常の血圧の範囲内。
また倍すると288、
赤ん坊がお母さんの胎内にいる日数。
人間と海はどこか繋がっている。




宇宙の波動は、赤ちゃんの脳波の7.5Hz(ヘルツ)だということですね。とても不思議なものを感じますね。

大自然、宇宙に存在するものというのは、不思議に秩序的な法則性の中で生まれて、生きているようです。
私の頭では、計算できないような緻密な、しかし抜群なバランスの中で、地球という最高の揺りかごを用意してもらい、命を与えられている私たち人間である、と言えるかなぁと思います。

人間は、お母さんの胎中の海の中に浮かんで十月十日(とつきとおか)を過ごします。
生まれてからは、100年の時を今度は空気を吸いながら、地に足を付いて生きます。
そして、寿命が尽きたなら、そこから天使のような翼を得て、永遠の世界に旅立つのだとか。

海を宇宙に喩えたり、また宇宙と書いて、空と読ませたりしますね。
ここにも何か共通点があるのでしょうか。。。

お母さんのお胎(なか)の中で、漂っていた記憶があるから、海を求めるのでしょうか。また、いつか永遠の世界(あの世)で自由に飛べるはずなので、そんなことを夢見るのかもしれません。

私は計算は苦手な人間ですが、わずかにある直感的なセンスからすれば、海と人間とは関連があるし、宇宙と人間とも切っては切れない因果関係があると、感じないわけにはいきません。

どんなに逃れようとしても、私たちは宇宙の外には出ることができません。宇宙は限りがないのですから。
また、私たちは、この世の死からどのようにしても逃れられないのとセットで、もしも死んだなら、限りのない霊界の永遠の世界に行かないわけにはいかない、それが宇宙の法則のようです。

偉大な海、果てしない、空、宇宙…、これも神様から見たら、ほんの小さなものです。
海、空、宇宙は神様の無限の広がりを、人間に見せるためのサンプルのようなもの、なのかもしれません。



今日もいい一日を

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写真は:滲む街の灯。
by (C)芥川千景さん
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kuri-maの参考記事
 赤ちゃんに癒されるのはなぜ?! 宇宙の波動7.5ヘルツの神秘 《赤ちゃんのニュース》

太陽活動の低下、地球への影響は?


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2013年02月09日

赤ちゃんに癒されるのはなぜ?! 宇宙の波動7.5ヘルツの神秘 《赤ちゃんのニュース》


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赤ちゃんの頃のことを、
みんな忘れてしまいますが…







今日もまた、過去の、赤ちゃんにまつわる記事を編集してお伝えします。
昨日、添付した9歳で出産のニュースには後日談が。年齢偽称ですね(笑)



赤ちゃんに癒されるのは、その独特の波長にあるようですね。やわらかく温かい波長。それに包まれて、お母さんもゆったり、まったり、してしまえたらいいんですよね。

赤ちゃんの脳波は7.5Hz(ヘルツ)で、これが宇宙のリズムに最も近いとか。

全てのものは「波」を持っているのだそうです。
宇宙の波動の7.5Hzは、最もよい波動であり、秩序の波動だといいます。
赤ちゃんは、宇宙と同じ波の中にいる。だから自然で穏やかになるのかもしれません。
 
赤ちゃんは、か弱いように見えますが、実は生命力に満ちています。もちろん自力では生きていけないのですが、私たちにそんな新鮮な命のパワーを与えてくれます。

ずっと、大きいお腹or乳飲み子を抱えていた頃、不自由は多かった反面、とても幸せだったと思います。その頃は大変さで悲鳴を上げていましたが。
特に三番目から、気持ちが変わりました。二人まではなんとかなる場合でも、三人となるとどうしようもなく、夫を育児や家事に引っ張り込みました。
一人目は何もかも初めてでも、二人目三人目ともなると、子育ても慣れてきますから、赤ちゃんを可愛がる心の余裕も随分できました。
夫婦が協力しないと、子供も出来ないし、育てられない。

本当は、祖父母が一緒にいたら、もっといいようです。
お年寄りというのは、経験と愛情が豊かですが、生命力は衰えてきています。赤ちゃんに関わると、お年寄りはそのパワーをもらい、赤ちゃんもお年寄りの落ち着いた雰囲気が波長に合い、かんしゃくを起こしたりということもなくなるとか。

子供たちは、亡くなった主人の母、お祖母ちゃんに、とっても可愛がってもらったのです。
主人が子供の頃には、すごく厳しかったという義母は、孫たちの前ではとても優しく、叱ることも一度もありませんでした。
その愛された記憶が、子供たちには大きな財産だと思います。(末の子は、覚えてないのですが、お祖母ちゃんの話は大好きです。)

赤ちゃんだった頃のことを、私たちはみんな忘れてしまいます。
でも、温かく優しい波長の中にいた赤ちゃん時代を、誰もが通過しています。だからきっと、赤ちゃんに癒されるんでしょうね。


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元ネタはkuri-maのこの記事
なぜか癒される赤ちゃんの波長?!


7.5Hzについて参考に
http://katariuta.ti-da.net/e2934664.html
ノーベル賞学者 利根川博士のお話を、何話にもわたってわかりやすく書いてくださってます



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2013年02月08日

赤ちゃんとお母さんの不思議なつながり?! 〜乳児期篇〜


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赤ちゃんを抱いている人は、
誰よりも羨ましい存在です。
宇宙を抱いているようなものですから。








今日は、私の静かな人気記事の一つを編集してご紹介します。



一身一体だった妊娠期を経て、誕生した赤ちゃん。
お腹を痛めたわが子は、お母さんにとって分身のように感じられるでしょう。

実際、この世に誕生して個人としては一対一の別個の存在なのに、
お母さんと赤ちゃんは不思議な絆で結ばれています。

お母さんがいらいらしていると、赤ちゃんがぐずって、さらにお母さんはいらいらする…
そんな悪循環が生まれやすいんです。
赤ちゃんがいると、家事もはかどらないし、夜中に授乳したりすると、睡眠も取られるし…。
妊娠中は、体が自分のようではなく、早く出てきてほしい思っていたのに、
出てきてくれたら、本当に手がかかります。



お母さんがいらいらしないためには、神経質にならないことも必要ですが、
夫や家族の理解や協力があると、助かりますね。

特に夫との関係は、お母さんの気持ちに大きく影響します。

しかし、赤ちゃんのパパであるはずの夫は、
最初から父親の気持ちが成熟しているわけではありません。
赤ちゃんのうちから、お風呂に入れてもらうとか、スキンシップさせてあげて、
生まれた直後はまだ無理でも、遊んでもらったりすると、
関わりの中で父性に目覚めてくるといいます。

私の夫は、よく仰向けになって、赤ちゃんを胸とお腹の上に乗せて
スキンシップしてましたね。(なんかトトロみたいでしたが)

お母さんの場合は、十月十日あるいは9ヵ月、一身一体だったので、
母性はすでに目覚めていたりします。



生まれたばかりの赤ちゃんは、誰に教わったわけではないのに、
おっぱいを求めて、上手に吸うことを知っています。

できるなら、生まれた直後に、おっぱいを飲ませてあげたらいいんですね。
母性が目覚めてくるそうです。
更に母乳もでやすくなるし、赤ちゃんも精神的に安心する。
時間が空かないほどいいそうです。
母親の自覚の薄いお母さんには、特にお勧めです。

私は最初の病院でそう勧められてから、子供が生まれるたびにそうしてきました。
たとえ、すぐおっぱいが出なかったとしても、
母子共に親子の絆がグッと増します。



さて、赤ちゃんに接するのは、お腹を痛めたお母さんばかりではありませんね。
中には養父母のような関係もあります。
そういう場合は、パパと同じように、スキンシップや
声掛けを更に取っていかれたらいいと思いますね。

お祖父さんお祖母さんなんかの場合は、
よく子どもに話し掛け、
言われなくてもスキンシップの取り方を実に心得ておられる
達人が多いですから、だから子供は祖父母になつくのかもしれません。



赤ちゃんの脳波が、宇宙の波長と同じ7.5Hzだというお話を以前しました。
人間が最もリラックスしている時の脳波と同じだそうです。

いらいらしたい気持ちは置いておいて、
赤ちゃんの波長に合わせてしまうのがいいですね。
そこから、いい循環が生まれてくると思います。

赤ちゃんを抱いている人は、誰よりも羨ましい存在です。
宇宙を抱いているようなものですから。


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7.5Hzについて参考に
http://katariuta.ti-da.net/e2934664.html
ノーベル賞学者 利根川博士のお話を、何話にもわたってわかりやすく書いてくださってます



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