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2013年09月28日

★「It's your fault」レイプは被害女性のせい?! インドの現状を皮肉った動画が大ヒット!


小さな想い・・・


「レイプは私のせい」インドの現状を皮肉った動画が大ヒット◇


昨年12月にインドの首都ニューデリーで起きた女子学生への集団レイプ殺害事件以降、インドでは、抗議のデモや集会が起こるなどしていますが、いまだに多くのレイプ事件が後を絶ちません。

先の事件に対する著名人らのコメントを皮肉った動画「It's your fault(あなたが悪い)」が、インターネット上で急速に広まっているとのこと。
英語の内容ですが、AFPニュースに解説があるので、まとめてみます。


It's Your Fault

 約4分間の動画は、「スカートをはいた女性がレイプを誘因することは科学的に証明されています。なぜかって?男性には目があるから」とのケクランさんの言葉で始まる。

 続いて「挑発的」な服装の例が紹介されるが、なかには黒い衣装で全身を覆いつくすイスラム教徒女性のブルカや宇宙服まで含まれている。

 (また)「レイプでの辱めに疲れたなら警察に行くといいでしょう。代わりに侮辱してもらえます」と警察を皮肉っている。

 動画は、カメラに向かって年齢も背景も様々な女性たちが「私が悪いんです」と語る場面で締めくくられる。


この動画を作った目的は明確です。
レイプ被害にあうのは、その女性が悪いのだ、という考えを覆すためです。

え?と思うかもしれませんが、インドや中東などでは、そういう極端な考えが、ごく正論として通ってしまいます。
今でこそ人道にもとると禁止されているものの、「名誉殺人」というものがなくならない理由もそこにあります。

レイプ被害にあった女性たちに対し、必ずしも同情的な目が向けられるわけではなく、むしろ「レイプされたのはお前のせいだ」、またそれによって家族や親族の体面、名誉を汚したと身内から惨い仕打ちを受けることもあるといいます。

(製作者の一人は、)「こうした(レイプは被害女性に非があるという)考え方の根本にはインド社会に「深く根差した家父長制に基づく偏見がある」と語る。「レイプ被害者となった女性を家族が勘当する例を、何度も目にしてきた。この問題に関する論議に肯定的に貢献したかった」

また、警察について触れているのは、インドの警察がレイプ被害者に無神経すぎるという現状があるためでしょう。
被害届にいって、親身になってくれないばかりか、逆にその態度や言葉に傷つけられた例は数え切れないといいます。届け出ない女性が多くなる現状を更に助長しています。

何が正しくて何がよいのか、正すものは正し、よいものはよしとしていかなければならないでしょう。

先日、コンゴの女性たちに向ける記事を掲載しましたが、インドや世界の被害者たちに、同じ心情を添えて今日の記事とします。

あなたを愛する人がいます。未来のあなたとあなたの子どもたちのために、あきらめないで。
辛いでしょう。ごめんなさい。どうか、許してください。
そして、もっと強くなれます。ありがとう。
今までよりももっと愛し、愛される人となれます。愛しています。

以下はポ・オホノポノですが、この言葉を繰り返しながら、少しでも癒されますように。きっと力となるはずです。

ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています。


今日もいい一日を

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kuri-maの参考記事
 ・陵辱された女性たちへ 〜コンゴ集団レイプ事件で感じたこと〜 ★女性を撲殺し男性の首を切断(駆け落ち男女に)、インド「名誉殺人」
 ・「魔術使った」と女性を火あぶり処刑?! 〜残虐な事件をなくすために4〜
 ・残虐な事件をなくすために2 「少年を見た」娘、母親が酸かけ死亡、5歳女児に性的暴行etc. 《アフガン&パキスタンのニュース》
 ・タリバンに頭撃たれた少女、手術成功! ノーベル賞候補に?! 残虐な事件をなくすために3
 ・不倫で即公開処刑?!《アフガンのニュース》+相田みつをの言葉「苔のつぶやき」
 ・アフガンの女性たち〜強姦され逆に姦通罪で服役「加害者と結婚するしかない」、トイレに5ヶ月監禁15歳妻など
 ・タリバン夫に鼻と耳を削がれたアフガン女性?!話題の写真が大賞に
 ・母の日に寄せて☆「姑が感涙する嫁の言葉」、母親に最も適した国(母親指標)?!「男の国」アフガンで大統領目指す女性etc.
 ・シリア死亡の山本美香さん、なぜ戦地に赴き続けたのか?! ←「大学での学位目指した妻の指を夫が切断、バングラデシュ」やシリヤのニュースも掲載




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2013年05月07日

目をそらさず現実を見つめて、紛争地を歩き続けた?!・・・山本美香さんに「ヒーロー賞」!


シリヤで殉死した山本美香さんに賞が贈られたとのこと。

2012.07.05 追分市民の森 ツユクサ


こんな荒涼とした世界でも
明日はやってくる。
明日をつないでいけば、
未来につながるだろうか。
廃墟の中で暮らす老人や子どもたち、
目をつぶればその姿は見えない。
でも彼らは確かにそこで生きている。


山本美香



山本美香さんが好きだったというツユクサの写真をトップに飾ってみました。
探さないと分からないような、こんな可憐な花が好きだったんですね。
まだ少しこの花の季節には早いですが。

彼女の著書のひとつが、図書館の予約待ちで回ってきましたので、パラパラと見ていますと、チェチェンにまつわる内容がありました。(先日ボストンで爆破事件を起こしたのは、チェチェン出身の兄弟でした。)

2度目のチェチェン紛争で無差別攻撃を受け封鎖されたチェチェン共和国の首都グロズヌイに、山本美香さんは訪れています。(2000年3月)

99年9月にモスクワなどで起きた連続爆破事件は、ロシア政府の公式見解では、『チェチェン人によるテロ事件』だとされている。しかし、はっきりとした証拠はあがっていない。にもかかわらず爆破事件の報復として行われたグロズヌイなどへの無差別攻撃で、多くの民間人が犠牲になった。こんな異常な状態に世界が黙っているはずはない。

しかし、私たちはテロという言葉に弱い。テロ防止を掲げられると、目をそらしてしまいがちだ。しかし、ある日突然、何者かに命を奪われてしまう。それがテロならば、政府や軍が無差別に攻撃することもテロではないのか。いつだって犠牲になるのは、逃げることのできないお年寄りや子どもたちだ。その上、戦場に駆り出される兵士たちの犠牲も増えている。
「僕の村は戦場だった」より


その中の少年の言葉が印象的です。
「僕はロシア人で、彼はチェチェン人」と少年の一人が友達を指差します。「僕たちは同じ人間なんだ。チェチェン人の中にも悪い人がいるし、ロシア人の中にもいる」

彼らは無惨にも母親が戦争で亡くなるところを目の当たりにしたり、また多くの、酷い場面を目撃しています。配給も滞る生活の中で、身を寄せ合うように暮らしています。

また、そのチェチェン人の少年に「戦争についてどう思う?」と問いました。
「戦争は残酷なことだから嫌だ。レイプをしたり、射殺をしたり、空爆があったり。秩序を取り戻さない限り、戦争は永遠に終わらない」

こんな戦時下で肉親を失った彼らは、何かを恨んでも恨みつくせないような状況ですが、けっして希望を失ったわけではありません。
それどころか、とてもまっすぐに、正しいことを見つめていると思います。

山本さんの言うように、「テロ防止のため」という旗印の下で、ロシアはチェチェンを完全に押さえ込もうとしてきました。とてつもなく大きな犠牲が起こっています。

第1次チェチェン戦争の民間の死者は10万人。第2次以降の死者はどれくらいなのでしょう。6万人の市民が死亡していると独立派は主張しているようですが…。
日本で未曾有の大災害が起こっても、このような大きな犠牲はないというのに、戦争というのは…。
こんなことで、多くの生命が奪われ続けているのです。

こういう恨み深いチェチェンの背景の中で、更にテロに走る人もいる。それが今回のボストン爆発事件のようなことにつながったのでしょう。

山本さんが訪れてから13年。
あのロシア人とチェチェン人の少年は、どのように成長しているでしょうか。今も親友で、また戦争の惨さについて、冷静に受け止めているでしょうか。

とても難しいことですが、あえて言います。
どんなに恨みたくなるような状況下でも、恨みからはよいものは生まれないようです。
報復というのはどうでしょう。恨みに恨みを増幅していきます。
たとえ恨んでも仕方のないような、状況の中であっても、恨みを持ち続けるのは、その人にとっても毒でしかない、と思うのです。

もちろん同じ人間として、こんな悲惨な状況に目をつぶることはできません。
山本さんと同じ活動はできなかったとしても、その地で生きている人たちを思い、祈っていきたいです。


目をそらしても現実が変わるわけではない。
戦場で何が起きているのかを伝えることで、
時間はかかるかもしれないが、
いつの日か、何かが変わるかもしれない。
そう信じて紛争地を歩いている。


山本美香

今日の記事の内容はチェチェンがメインであり、
ロシアに関連する内容ですが、
山本美香さんの過去の記事に合わせ、
中東のカテゴリに入れました。
下に中東のニュースも添付しました。



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kuri-maの山本美香さん関連記事
 戦争ってなんだろう?! 私たちが役目を果たすことで、平和な世界が広がる!。。。山本美香さん著書「戦争を取材する」
 シリア死亡の山本美香さん、なぜ戦地に赴き続けたのか?!
 死の瞬間まで撮影続けた、山本美香さんのジャーナリスト魂
 








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2013年04月03日

〜インドで傷ついた女性たちに〜 ホ・オポノポノで私自身を癒す?!


2013.04.01 和泉川 ハナダイコン


最も重要なことは、
「世界に幸せな女性がどれだけ増えるか」
ということです。


ヒューレン博士







また、このようなニュースを掲載しなければなりません。

どうして、AFPで関連の新しいニュースがあがるたびに、過去の記事のアクセスがあがるのか、と不思議に思っていましたら、どうも、Yahooニュースに載っているんですね。
今回はAFPからではなく、Yahoo経由で入ってみました。

特にこのインド関連のニュースは、桁違いの方たちが見てくださるので、驚きです。怒涛のように通り過ぎて行かれるようです。

こういうこともあるので、一期一会だと思って、一つひとつの記事も大切に作らなければなりませんね。手抜きの日の記事にも多くの人が来て下さっていると、そんな思いがつのります。

以前から、インドのニュースは時々掲載していたのですが、バスの事件があってから、皆さんの関心も高まったようです。

こういうニュースを発信して、気分が悪くなるだけなら意味はないと思うのですが、世界の中で、苦しんでいる人たちがいる現状を知ることは、私たちにとって大切なことだと思います。

何もできなくても、知れば、どうしても思いを馳せてしまいます。
悲惨な状況に遭っている人のことを意識してあげることだけでも、私たちの「気」を送ることにもなります。祈りにもつながります。

そして、今日出会う人たちに、行くことのできない世界の人たちの代わりとして、挨拶をし、温かい会話をし、喜んでもらうことができたなら、何も変わらないわけはない、と私は信じています。

もちろん、具体的な解決策がなければ、実際には何も変わらないわけですが、そういう解決に導くために、私たちの意識と祈りを束ねるということは、無駄ではなく、むしろとても必要なことだと思うのです。
インドで辛い目にあっている女性たちに、かける言葉もないのですが、元気を取り戻してほしいと思います。

なぜか癒されパワーを与えられるというホ・オポノポノは、力がなくなった人にもお勧めです。
なくなった元気を何かから得ようとしても、なかなかうまくはいきません。ホ・オポノポノは自分で自分に元気を与えられる、無から有を生むものです。お金もかからないし、時間も手間もそれほどありませんから。

ホ・オポノポノの問題解決の基本は、 「どんな目の前の現実も、100%自分の記憶(潜在意識)の現れである」 として、その記憶を「クリーニング」するため、 自分の記憶に向かって「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」「ありがとう」 の4つの言葉を唱えること。
*ホ・オポノポノについては下記参照

「クリーニング」というのは、心を洗い清めるということのようです。心を悩ませている原因を洗い流してきれいにしてしまう、というような意味かと思います。

ホ・オポノポノを提唱しているヒューレン博士のお話を、紹介します。

最も重要なことは、「世界に幸せな女性がどれだけ増えるか」ということです。

幸せな女性は、幸せな子どもを育てます。幸せな子どもは幸せな社会人になり、幸せな国をつくります。奥さんが幸せであれば、その旦那さんも幸せになります。すると、会社へ行っても幸せに仕事をし、幸せな社会をつくります。世の中の問題は、女性が幸せでないことが原因なのです。

韓国、日本でクラスを開きましたが、女性が男性を恨んでいると感じました。嫌がっているだけではなくて、憎んでいる。旦那さんがイヤだ、といっている人もいましたが、女性は怒っていないフリをしていますから、男性にはわかりません。

男性を咎めるのではなく、「すべて自分の周りで起きることは自分の記憶の現れなのだ」、というところから、女性が「ご自身の幸せのために」、自分自身のクリーニングをなさるとよいですね。その方が早いのです。男性がクリーニングするのを待っていたら、いつまで経っても変わりません。男の人は何がなんだか、まるでわかっていないのです(笑)。
ヒューレン博士


私が変われば世界が変わる。私が変われば、辛い現実も変わってくるということでしょうか。
私自身を変えるのは簡単なことではないと、自分で切実に知っています。ということは、私にも、ホ・オポノポノが必要ですね。
唱えて、充電しましょう。。。

ありがとう
ごめんなさい
ゆるしてください
あいしています


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*ホ・オポノポノ
ハワイ語辞典において「心の洗浄。祈り、議論、告白、後悔、互いの補償と許しによって関係を整える家族会議」と定義される言葉。この言葉は、家族のあるいは個人の癒しの方法を指す言葉として知られる。
ヒューレンによるホ・オポノポノは自らの記憶に向けて、「どの記憶が問題を引き起こしているのだろうか」と問いかけた後、「ありがとう」「ごめんなさい」「許して下さい」「愛しています」の言葉を繰り返すことで実践される。
なおヒューレンによれば、この繰り返しは4つの言葉のうち1つの言葉を繰り返して言っても良いが、4つの言葉を1セットとして1セットずつ繰り返すほうがより効果が大きいという。
- Wikipediaより


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