さあ夢を叶えましょう

無料カウンセリング
を募っています。詳しくはこちら
まずは記事にコメントをお寄せくださるか
あるいは→のファンより
メッセージをお寄せください
お待ちしています

2017年11月22日

いい夫婦って?! 男は変わらない? 女は理解する生き物ではない?!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

淡いスイートピー ♪


I will follow you.
あなたについていきたい…
心の岸辺に咲いた淡いスイートピー♪




今日は夫婦の日。

夫婦というのは、自分で選んだという方もそうでない方も、その相手はかけがえのない神様からのプレゼントだと思うのです。

それにまつわるお話をしようと思ったのですが、まとまらなかったので、私自身の過去の記事から、ピックアップします。

↓ 笑えるけれども真理です。
(ただし、例外もあります。)


男は、本当に必要ならば
千円のものにも二千円払う。
女は、二千円が千円になっていれば
必要でなくても買う。

男と幸せに暮らすには
男を理解しようとしなければならない。
女と幸せに暮らすには
女を理解しようとしてはいけない。

女は、結婚したら夫に変わってほしいと思う。
でも夫は変わらない。
男は、結婚しても
妻に変わらないでほしいと思う。
でも妻は変わる。




男女というものは、根本的に違う生き物だ、と思ってもいいくらい異なっています。
上に三つあがっていますが、どれも鋭いポイントをついていますね。

私も夫を宇宙人のように感じていますし、また、夫は私のことを永遠に理解はできないでしょう。上の言葉は真実を突いています。

実際、私自身もよくわからない私のことを、現実に見える部分で分析しようとしても不可能なこと。女心と秋の空で、解析が終わらないうちに、次のモードに入ってしまって、堂々巡りです。


男性はどっしりとした木のように変わらないけれども、女性は、季節の花のように色とりどり。相手に合わせ、TPOに合わせ、時代や流行に敏感です。
水のように、相手の色に染まり、相手の形、器に合わせるのです。

「あなたに付いていきます」という殊勝な女性は少なくなったようにも見えますが、実際は、男性に連れ添うようになっているのが女性の特性です。

しかし、環境に支配されやすい女性は、時や状況の変化に左右されていってしまう。
妻になり、母になり、そして年を経てお祖母ちゃんになっていきますから、それに応じて変わらざるを得ないというところもありますね。

裏を返せば、女を変えていくものは、夫であり、子どもや孫であり、家族であり、交友関係、社会…、環境すべてです。
しかしその中でも一番は、夫の存在です。女性を良くも悪くも、かわいくも鬼にも変えるのは、もしかして夫の影響が大、ということかもしれませんね。

そんな環境の中で、女性の愛情は育ち、深くなっていきます。
母性本能、というものを目覚めさせやすいのは女性です。
子どもを身ごもり、この手に抱けば、大概の女性はもう、母の心を持ちます。
しかし、男性は、子どもとの触れ合いを多く持たない限り、父性に目覚めないといいます。


「男性を理解しなければならない」というのも、これは大切なポイントでしょう。

私はよく信じられないことが起こって、理解してあげられない状態に陥るのですが、これは反省しなければなりませんね。

男性は確かに、理解され、認められることで、自分を発揮することができますから、不用意な言葉で自信を喪失させたり、否定の言葉にも弱いようです。

難しいことは、理解する必要はありません。にこっと笑ってあげたらいいのでしょう。

女性もそうですが、男性も子どもも、「褒めて育てる」のが、いいに違いありません。


「男性は変わらない」、といいますが、唯一そんな男たちを変えられるものがあります。

それは、男女共にそうですが、「愛情」です。
かわいい妻、かわいい子どもの存在によって、男性はもっと強くもたくましくもなれます。

男だから、女だから、という違いは高い山を作り、大河を作ってしまえるほど限りないのですが、「愛情」という目に見えないものの力で、一瞬にしてその隔たりをなくし、山を平地に、河には橋を掛け、一緒に家族として暮らすことができるのです。

これはすごいことです。

とはいえ、「夫を変えてやろう!」と女の浅知恵で、考えたとしても、そうはいきません。
「愛情」によって自然に心が開かなければ意味がありません。

また、「女性は変わる」といいますが、大切なもののためには、てこでも動かないのが女性の特性でもあります。


とても奥の深い男女の心、複雑な情関係の機微…。
ですから、違っていることを数えることも不毛だし、理解できないことを嘆くことも時間の無駄。

口げんかや愚痴、小言の絶えない我が家ではありますが、思い出したら反省して、夫には笑顔と賞賛を、子どもおだてて木に登らせたり、おいしい食事で釣ったり、たまには楽しいことをして爆笑タイムを作り、悪い雰囲気を払拭し、殺菌してしまいたいと思います。

秋も深まり寒さも増してきましたが、温かい飲み物などを飲みながら、ちょっと夫婦の好い時間を作ってみるのもいいかなと、思うのです。


I will follow you.
あなたについていきたい…
心の岸辺に咲いた淡いスイートピー♪

ちなみに歌は正しくは
「赤いスイートピー」ですが
あしからず



今日もいい一日を

クリックありがとうございます。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村
写真は:淡いスイートピー ♪
by (C)芥川千景
画像あるいはタイトルクリックで写真のページへ
撮影者の名前をクリックすると撮影者のページへリンク
撮影者に許可を得て使用しています
無断転用はご容赦願います



プロフィール
ほんままゆみ(本名:栗原まゆみ)
世界平和の夢をあきらめられない、ヨーロッパ滞在歴≒ボランティア歴ありの、三男一女の母。見えない世界、霊界、神様についてや、ズバリあなたの使命をお答えします。夢を叶えたい人、カウンセリング募集中!(四柱推命鑑定も可。)
自作の小説と詩のサイトはこちらから→三月 さくら待つ月、四月 しあわせの始まり


◇ブログをご覧になった全ての方へ◇
無料カウンセリング
を募っています。
詳しくは
こちら
お待ちしています
さあ夢を叶えましょう



 LOVE JAPAN

56e6e3a332fe931a4e99683d433d09c1-300x300.jpg

I LOVE THE WORLD

posted by kuri-ma at 16:51| Comment(0) | 夫婦の愛と幸福 セックスレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月02日

♡必ず幸せになろう?!  薬に頼らない、パニック障害の克服法2  ★ブラジルW杯で「尊敬」集めるゴールキーパーたち


名も知らぬ花なれど。


この記事を、幸せになりたいと願う
全ての人に捧げます◇

「何かが気になる症候群」、これは私が勝手につけた名前ですが、パニック障害とか神経症の一つ、不安症候群と呼ばれてきたものです。
その症状は様々ですが、本人の不安なり、こだわりは真剣なものなのです。

人間は傷つきやすい生き物だなぁとつくづく思います。
できるならこの病的な状況を改善して、うつ病やもっと深刻な精神障害に発展しないようにしていって頂きたいと思います。

では、昨日より更に、掘り下げた克服方法をお話していきましょう。
これは、パニック障害だけでなく、うつ病の予防や対策にもなるかと思います。
しいては、幸せになりたいと願う全ての人に、必要な内容と信じます。


会話とスキンシップ

これは、特に大切なポイントとなるでしょう。

会話をする時は、目を見て会話するのが、更に効果が大です。

スキンシップも、手を繋ぐだけで効果があるでしょう。
小さい子どもに「大好きよ」と言って抱きしめてあげれば落ち着きますが、これは大人でも同じことなんですね。

昨日、一番のポイントは「愛情」であると言いました。
何かに不安や強迫観念などを感じるのがパニック障害なので、「愛情」を感じることが、何より一番ではないでしょうか。
そのためにはまず、会話とスキンシップが最高の手段となるのです。

男性は「会話」をさして重要なものととらえないところがあるようですが、特に女性にとっては、愛情を感じる、また心が落ち着くためのツールが「会話」です。
「おしゃべり」することで、ストレスも発散し、聞いてもらうことで、気持ちも落ち着くのです。

奥さんがパニック障害を持つ時には、ご主人はよく話を聞いてあげるのがいいですし、反対にご主人にその傾向がある場合は、手をつないだり、マッサージをしてあげるなど、簡単なスキンシップを取るといいでしょう。

「愛情」、それを表現するため会話とスキンシップ、これが一番のポイントとなるでしょう。
問題のない家庭においても、最も大切なものではないでしょうか。

更に夫婦おいては、これが一番という究極的な克服法があるのですが、それは、後で述べることにします。



人のために役立つこと

パニック障害の克服法は、人間関係の回復を図ること。
会話やスキンシップなどを通して、愛情を感じ、信頼関係をもてば、それが力になります。

そして、次には周りに目をやる余裕を持つんです。
本当は、できることが、いっぱいあります。
そのようにして、人の役に立つことをすることに喜びを感じ始めたら、こんなことしてはいられないと、奮いたつかもしれませんね。

実際、人に理解され、愛されることもとってもいいですが、人の役に立つことをする、愛情を発信することは、更に大きな効果となるでしょう。



見る視点を変える
世界観・宇宙観を変える


ひろーい世界の真実に気付くだけでも、克服できることがあります。

克服したという体験談を聞くと、ショック療法的なものがあります。
これはそういう治療法があるというよりは、何かにショックを受けて、そのきっかけで、結果的に、目から鱗が取れるように、世界が変わり大丈夫になったというものです。

ある潔癖症だった人は、ある時、手についた細菌を顕微鏡で覗く機会がありました。
そうすると、どんな強力な殺菌をしても、なくならないどころか、また五分後には爆発的に増えることを、この目で見たのです。
細菌を取り除くことは、とうてい不可能だと知り、突如として治ったそうです。

自分の世界観が壊れるほどのショックがあればいいんですね。
いい意味で、ショックを受けてほしいですね。



生活環境を変えて、規則正しい、自分のリズムを作る

昨日あげた、手が汚れているように感じて洗ってばかりいた「アライグマ」の女性ですが、彼女の場合は、結婚により、海外で生活することとなりました。

彼女の母国ブルガリアは、ちょっと精神的なバランスを崩したような人が多いような印象があります。
パワースポットの効果がいわれるように、人によって精神的に落ち着く地とそうでない地というのはやはりあると思います。
彼女の場合は、ブルガリアより、いろんな意味で今住む地が適していたということもあったでしょう。

このように、環境を変えることは、大きく吉と出る場合があります。

しかし、何より愛する家族の存在によって、活き活きと生まれ変わったようになれたのだと思うのです。「愛情」が大前提です。

何かが新しくなるきっかけがあれば、環境を変えず同じ家に住んだままでも、それができると思いますよ。

本当は、本人しだいなんですよね。環境のせいではない。また、人のせいでもない。
でも、障害を持ってしまった人には、環境や人の理解が助けになります。



究極の克服法とは

さて、これは上で予告しましたが、実は夫婦限定です。

それは、愛情を持って「夫婦関係」を持つことです。セックスが最高のスキンシップであり、愛情表現であるようです。

セックスレス夫婦の中に、先に挙げたようなパニック障害や、潔癖症などの強迫神経症を持つ方が少なくなく、また障害ゆえに、キスすら拒んでしまう、という悪循環になるということです。

性関係を復活しただけで、嘘のようにそういう症状がなくなったり、落ち着いたりするのです。
それはまるで魔法のようだと体験者は言います。騙されたと思って、お試しを。

これは、不思議なことに、子どもに何か問題行動がある時にも、両親の夫婦生活復活は、同様に効果が大だということです。
いかにこの、夫婦にだけ許されたスキンシップの関係が、特別で神秘的なものであるか、ということを表わしていると思います。

とはいえ、それがなかなかできないから苦労するんでしょう。
手をつなぐ、目を見て返事をする、優しい言葉を掛けるところからでも、段階に応じて、出来るところから始めたらいいと思いますよ。挨拶、「ありがとう」という言葉からでも。

また、うつ病など、多くのものがストレス性、精神性のものが多いといいますが、男性のEDなどもストレス性のものが多いとか。この場合も、できるスキンシップから始めていってほしいですね。


さて、もう一つの究極の方法があるのですが、ついでですので、次回もお付き合いください。


今日もいい一日を

クリックありがとうございます。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村
写真は:名も知らぬ花なれど。
by (C)芥川千景さん
画像あるいはタイトルクリックで写真のページへ
撮影者の名前をクリックすると撮影者のページへリンク
撮影者に許可を得て使用しています
無断転用はご容赦願います

定期的にセックスをすれば7歳若く見える、英研究

ブラジルW杯で「尊敬」集めるゴールキーパーたち


◇ブログをご覧になった全ての方へ◇
無料カウンセリング
を募っています。
詳しくは
こちら
お待ちしています

2014年05月10日

《母の日に》 「姑が泣いて喜ぶ6つの言葉」&「ホウレンソウ ホタテ風味」で嫁姑の関係性アップ?!   ★「すまない」― 韓国沈没船、捜索ダイバーの手記公開  


7705904ピンクの花絨毯 by 爆睡いぬ.jpg


お姑さんに好かれるために1番大切なのは、
お姑さんを好きになることです




母の日が明日へと迫ってきました。
前日では間に合わないからと、先日、母と、不幸があったばかりの叔母に花を送りました。とても喜んでもらいました。

母の日が近づくたびに、亡くなった義母を思い出します。
以前は母の日のリストの筆頭にあったのに、そこから外して久しいのですが、毎回、物足りなさのようなものを感じるのです。
亡くなってもまだ、私には大切な人であり、気になる存在です。

フェイスブック仲間から興味深い情報を教えて頂きました。
お姑さんがおられる若いお嫁さんには、とても参考になるでしょうし、上司やご近所さんなど、いろんな人間関係でも、そのまま使えそうです。

「報連相」はビジネスでもよく言われることですね。基本なのですが、仕事ではできても、大切なお姑さんには、なかなかできないかもしれません。

とても分かりやすく書いてくださっているので、そのまま掲載します。


◎ 「ホウ」

結婚に関することや子どもの行事など「今度、こんなことがあるんです〜」とサラリとお姑さんに報告しておきましょう。放っておいてもご主人が報告してくれているだろうとアテにしてはいけません。概して男性は母親に対して言葉少ななことが多く、伝わっていないことが多いものです。

◎ 「レン」

報告するためには、連絡しないといけませんよね。電話でもメールでもお姑さんに合わせた方法で連絡しましょう。長電話が苦手なら「子どものお迎えに行く時間なんで…」と手短に用件だけ伝えてもいいでしょう。ダンナや孫を理由にされると、そんなに悪印象にもなりません。

◎ 「ソウ」

「こうしたい!」と決めていることであっても、伝え方は「こうしようと思うんですけど、どうですか?」と相談の形をとった方がベターです。もしお姑さんに反対意見を出されたら、その場は反論せず「検討します〜」と濁して持ち帰ることをオススメします。ご主人と再度相談して妥協できないことなら、後日ご主人から伝えてもらうとカドが立ちにくいですよ。

◎ 「ホ」(褒める)

褒められて嫌な気分になるヒトはあまりいません。直接お姑さんを褒めるもよし、お姑さんの息子であるご主人を褒めるもよし。あまり嫌味にならない程度に、本心で褒めることが大事です。お姑さんがご主人を悪く言ったからと言って、一緒になって非難すると気分を害されてしまいます。

◎ 「タ」(頼る)

「ソツなくしっかりした嫁」よりも「甘え上手な嫁」の方が、お姑さんと仲良しだということがよくあります。母親としてご主人を育て上げたお姑さんの母性本能に、上手に頼って色んなことを教えてもらいましょう。お姑さんもうれしいし、あなたの知識も増えて一石二鳥です!

◎ 「テ」(適度な距離)

お姑さんによって、息子一家のお世話を焼きたいヒトや自分の生活を優先させたいヒトなど様々です。世話を焼きたいお姑さんに連絡を怠ったり、趣味に生きるお姑さんに孫の世話を頻繁に頼んだり…というミスマッチがお姑さんの不満を増大させます。あなたのお姑さんとの適度な距離を探りましょう。

◎ 「ふう」(WHO?)

お姑さんに何かを伝える際に誰から伝えるのか、重要です。嫁であるあなたから伝えにくいことは、ご主人の意見として伝えてもらいましょう。「運動会、見に来てね」などのかわいいお願いは、孫から直接電話させると喜ばれます。

◎ 「み」(見えないところも)

お姑さんの前だけ繕っても、ボロが出るものです。普段からお姑さんの大事な息子であるご主人を雑に扱わないようにしましょう。ふとした言葉遣いなどに出てしまうものです。

■ お姑さんに好かれるために1番大切なのは、お姑さんを好きになることです。
好きになると、コツの大部分は意識せずとも自然にこなしている自分に気が付くことでしょう。
案外、お姑さんも「お嫁さんと仲良くしたいけど、接し方が分からない…」と思っているかもしれませんよ。

「嫁と姑」は永遠のテーマですが、同じ女であり主婦であり母であり…。
味方に付けるとこんなに心強いヒトはいません。
ポイントを押さえて、「嫁姑」の関係を楽しんでみませんか?



以前、姑が泣いて喜ぶ「嫁の言葉」という6項目を掲載したことがあります。
これも参考にどうぞ。

1:「こんなに素敵な人を生んでくれてありがとう!」

2:「私たち、ずっとお義母さまのそばにいますよ」

3:「子どもができたらもっと遊びにくるようにしますね」

4:「子育ての秘訣を教えていただけませんか?」

5:「夫はいつも“お袋の〇〇が一番だ”って言ってるんです」

6:「お義母さまが姑で本当によかった!」



お姑さんというのは、女性として、一番大切で、一番難しい関係。
とても微妙で、しかし、もしも通じ合えれば、最高の人になるはずです。
ですから、この関係をうまくやれる人、というのは、どんな人間関係もうまくやれるのではないでしょうか。

いずれ、慕われる母、愛される姑となるためにも、またかわいいお祖母ちゃんになるためにも、とても参考になる「ホウレンソウ ホタテ風味」でしたね。また6つの言葉も、殺し文句としてお使いください。

嫁姑、この話は奥が深いです。
亡くなったら終わりではなく、ずっと永遠のテーマですね。
明日は再び、お姑さんにまつわる記事を掲載します。
今日の記事の内容も、ちょっと心にとめながら、明日の「母の日本番」を楽しみに迎えたいと思います。


今日もいい一日を

クリックありがとうございます。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村
写真は:ピンクの花絨毯
by 爆睡いぬ さん
「写真素材 フォトライブラリー」からダウンロードしました
無断転用はご容赦願います


「すまない」― 韓国沈没船、捜索ダイバーの手記公開



◇ブログをご覧になった全ての方へ◇
無料カウンセリング
を募っています。
詳しくは
こちら
お待ちしています