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2015年01月03日

幸せと病気の因果関係?!  ★がんの原因、遺伝や環境でなく「不運」が大半 米研究

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赤富士


どうしたら他人をよろこばすことが
できるかということを、
毎日考えてみることです。
不幸に陥る人は、
自分のことだけを考えている人です。

アルフレッド・アドラー
(精神科医)



私たちが、病気になるのは、遺伝や環境的な原因もありますが、「病は気から」というように、心の問題も大きいようです。

科学的な原因と、目には見えないわかりにくい原因。
外的、内的とも言えるでしょうか。
両方が絡み合って、病気にも健康な状態にもなるようです。

どうせなら、病気を避け、健康で過ごした方が、いいですね。
そのためにも、心を健康に保ち、いろんな不運にも逆境にも打たれ強い、しなやかな生き方をしていきたいです。
それが幸せにつながっていくでしょう。

祈り、前向き思考、明るい挨拶と良い言葉がけ。特に「ありがとう」「愛しています」は、心に元気がみなぎる言葉ですので、お勧めです。

祈りができない人も、ついマイナス思考になったり、恨みっぽくひがみやすくなったりしやすい人であったとしても、最低、「ありがとう」「感謝します」という言葉を、たくさん言うようにすれば、いろんなことがリセットされますから、癒され、よい結果に結びついていくでしょう。

元気が出ないとき、心が病気のときも、最低、「ありがとう」やホ・オポノポノの4つの言葉(ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛しています)を呟くのがいいかと思います。


それと、笑いです。豪快な笑いがよいようですが、たとえ微笑みでも、作り笑いでも、よいということです。

どんな薬より、効果があるのだそうです。

また、人の役に立つ生き方、人に喜んでもらいたいという思いは、愛と感謝の思いを生み、それが笑顔と幸せを呼び込んできます。


下に掲載したニュースによれば、がんになる原因も、遺伝や環境的な要因よりも、「不運」に見舞われることが原因となる方が多いとの研究結果が出ています。

不運なこと、災難、不幸、被害を受けるようなことが、心に大きなダメージを与え、また具体的に病気の原因にもなっていく、というのです。

そんな恨み骨髄の思いも、トラウマになりそうなショッキングな出来事も、なんでと思うような理不尽なことも、ガンの原因にならないうちに、切り替えて、笑い飛ばして、前向きに、受け止めて、感謝していく…。
そうしていくのが、得策ではないでしょうか。

心を健康に保つ、それが幸せの秘訣だと私は思います。


今日もいい一日を

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写真は:赤富士
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がんの原因、遺伝や環境でなく「不運」が大半 米研究


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