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2014年02月27日

たくさん話し掛けて、よい子に育てよう?! ☆《相田みつを「代受苦」》  ★乳幼児への話し掛け、脳の発達を促進 


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「代受苦」

うん うん いたいね
いたい いたい
お母さんが代わって
やれればね
  うん うん


相田みつを


赤ちゃんに、そして子どもに、
よく話しかけてあげてください。
笑顔で、目を見て話してあげるのがいいのです◇

乳幼児への話し掛け、脳の発達を促進◇


「三つ子の魂百まで」といいますが、特に3歳までの子どもの脳の発達は目覚しいものがあるとのこと。

その中でも言語の分野の発達は著しいものがあるということですが、赤ちゃんが、ただ聞いている環境ではなく、よく話しかけることによって、覚えていくようです。
話しかけられて、なんらかのリアクションをしていく、そのコミュニケーションはすごい刺激になるのでしょう。
そして、話すための練習にもなります。話しかけられなければ、しゃべり始めることもないのです。

昔から言われているように、子どもに赤ちゃん言葉でなく、大人に話すようにしていくことは、発達ということに関して言えば、確かによいようですね。

ただ、赤ちゃんがなぜ言葉を覚えるのかというと、パパやママの言葉の中に、表情の中に自分への愛情を感じるからでしょう。
情緒が育つというのが一番です。笑顔で愛情をもって話しかけられた幼少期の記憶というのは、その子の人生の源泉のようなかけがえのないものになるのです。

そして賢い子に成長していく。

インプットされたもので、培養されていくのが赤ちゃんなんですね。



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posted by kuri-ma at 09:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 生命と赤ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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