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2012年10月16日

米で反響を呼ぶ、エリート神経外科医の見た死後の世界 《霊界ってあるんでしょうか》番外編2


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あなたは永遠に愛され、大切にされます。
恐れることは何もありません。
あなたに過ちを犯させるものは、
ここ(天国)にはありません。








臨死体験者がまた現れましたね。実際それが、ハーバードで教職もしていた優秀な医師の発言となると、人の意識も違うのでしょうか。

ある推計によれば米国人の約3%、900万人以上が臨死体験をしており、「臨死体験研究財団」のウェブサイトなどに体験記を寄せているのだそうです。

この、エバン・アレキサンダー氏の話の中でにもありますが、臨死体験者が感じる恍惚感、多幸感、というのは、科学者の研究の中で、麻薬様物質(オピオイド)の分泌によって起こるのではないかとされています。

いろいろと批判や、彼の話を、なんとか、死後の世界ではないと証明しようと、必死になる人もおられるようですね。
私は逆に、霊界の実存の方が証明される時がくると思いますよ。

いずれにしても、たとえ反対していたとしても、いつかは死の時を迎えるのですから、それが有益といえるのか、徒労といえるのか…。

冒頭の言葉は、アレキサンダー氏が臨死体験の中で会った天国の案内人が、言葉ではなく心に語りかけてきたメッセージだといいます。

天国は、永遠に愛し愛され、大切にする場所。また、過ちを犯させるものは何もない、ということです。
そんなところに行きたいですね。

(しかし、私の方が、人を愛せない人であり、過ちばかり犯す癖を魂に染み込ませていたとしたら、居心地がいいとはいえない場所にもなります。その辺のお話はまたいずれ。)


今日もいい一日を

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