さあ夢を叶えましょう

無料カウンセリング
を募っています。詳しくはこちら
まずは記事にコメントをお寄せくださるか
あるいは→のファンより
メッセージをお寄せください
お待ちしています

2010年10月16日

私を支えた父母の言葉?!(1)


24862734_v1281202944.jpg


「大丈夫、おまえは素晴らしいんだから」
耳に残るくらい言い続けてくれたお母さんの言葉。

 「僕を支えた 母の言葉」



「泣ける」と検索すると、ものすごい動画の数!
その中でも筆頭なので、見られた方も多いと思いますが、
今日はこの動画を紹介しました。
別に泣けるものを探してたわけではなく、これを探していて、
確か「泣ける」が付いたよなと思って検索したのですが…

「大丈夫、おまえは素晴らしいんだから」
耳に残るくらい言い続けてくれたお母さんの言葉。

ついついちょっとしたことで「ダメ」とか「違う」とか
様々な否定の言葉、小言の数々を得意にする私としては
脱帽、というか心から尊敬します。このお母さんを。

そして、「鏡の法則」のように、「あなたは素晴らしい」と社員に
言うことができる人になった息子さん。

「あなたは素晴らしい」と言っていたお母さんの
言葉通りになったんですね、きっと。

今日は感動版ですが、実は、今度
全然逆のタイプの親の言葉を記事にしたいと思っています。

親の愛ってなかなか子供に届かないけれど、
子供を愛さない親はないといいますね。

どんなに極悪人で、外では人を泣かせ恨まれるような人でも、
自分の子供はかわいくて甘い親だということもあります。

親子がいがみ合ってばかりの家もありますね。
そういう所はたいがい兄弟仲も悪いです。
そして、そもそも両親の仲が悪かったりします。

その家によって、本当にカラーが違います。
親の癖は子供に受け継がれていきます。
どんな癖を残すんでしょう。

私の例を挙げれば、私の母は7人兄弟ですが、
私の父が義姉である、私の伯母のことを見ながら、
「姉さんは文句を言うんだが、言うだけで結局やってあげるんだ」
と言っているのを聞いたことがあります。

人の良さは兄弟共通で、おばさんたちはいろいろな山や谷を越えて来て、
その度、ぶつぶつ言っていても結局は、家族のために世話をしていました。

ぶつぶついうのは、私の癖でもありますが…。

また、明日も心に残る親の言葉をお送りします。
では、今日もいい一日をぴかぴか(新しい)

誰もが気付かぬうちに 何かを失っている
フッと気がつけばあなたはいない 思い出だけを残して…

…もしも もう一度あなたに会えるなら
たった一言伝えたい ありがとう ありがとう
時には傷つけあっても あなたを感じていたい
「ありがとう」

ありがとう・・・(the pearl edition) / KOKIA



よろしかったらクリックを!
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村

写真提供は「ひでわく」さん




【関連する記事】
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック