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2010年08月24日

男女の好みの違い?!当然あるでしょう



男女平等が叫ばれて久しいですが、男の子は男の子らしく、
女の子は女の子らしくなるのが自然だったのですね、やはり。
上記記事で男の子と女の子の好みの違いは「遺伝子」によると立証されたとのこと。(米研究所)

男女平等もいいのですが、男らしさ、女らしさというものを
なくしてはいけないな、と常々考えていました。

最近は女性が社会にどんどん進出して、
女社長もめずらしくありませんし、
女性に受けるものをリサーチして商品を開発したり、
女性のパワーが社会を明るくしていると感じます。
それは、男女差別が云々というよりはむしろ、女性らしさを
良く理解した上のものだと思います。

自分らしさの中に、男らしさ、女らしさがあって当然だと思いますね。
「らしさ」が差別だという意見があって、それこそ私が違和感を感じていたものです。

最近、「草食系男子」という言葉がはやるなど、男性らしさが失われているとするならば、女性、特に母親の生き方育て方に問題がないかなぁと思うのです。

個性を否定するつもりはありませんが、男らしさ、女らしさを求めるのは、
ごく自然なことではないかと思います。

「ジェンダーフリー」という言葉を聞いたことがあるでしょう。
私はそれこそちょっと?と考えていました。
こちらを参考に→ ジェンダーフリー - Wikipedia
 http://homepage1.nifty.com/1010/jender.htm

性教育にも関わる問題なんですが、これを読めば理解して頂けると思います。

子どもをいかに育てるか、それは私たちがいかに生きるかということにもなりますね。

男らしさ、女らしさがもともと遺伝子に組み込まれている、
納得でもあり、今更何、わかっていたわよ、という内容ですね。

うちの子たちも、何も言わなくても、男の子と女の子の好みは違います。
当たり前のように。それがゆえの争いや、譲歩を日々目の当たりにしている私です。

男がいて、女がいるのは意味のあることです。
それぞれを尊重するのがいいのでは、と思いますね。
また追々お話しましょう。

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posted by kuri-ma at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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