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2010年07月08日

見えないけど確かに在るものたち?!

「ゲゲゲの女房」では、貧乏神がよく登場します。
朝の連ドラは(見ていないものもありますが)そういう存在がよく登場するんですね。
座敷童子、河童なども出てきましたし、また、死者が幻のように現れるシーンも必ずと言っていいほどあります。
日本人はそういうものに囲まれながら生きているんですね。

妖怪の記事*で、目に見えない存在には、幽霊タイプ、動物タイプ、山の神のような大自然タイプ、羽付き天使タイプ等に分類してみました。
このうち、大きく分けると、亡くなった霊(つまり人間)と、羽付きの妖精や天使など2タイプです。

動物霊というのを聞いたことがあると思います。
さて、人間は誰しも亡くなる日が来るのですが、あまりにも魂に傷がついていたり、汚れがついていたり、魂を輝かせることをしてこなかった人の中で、ひどい人は、魂が変形してしまって、とても生前のような美しい姿には見えない、化け物の姿に見えるとか。
そして、魂の状態によっては、人間ではなく、動物の姿にも見えると言います。

古来、天使**というのは、神様から人間世界や自然界を任せられていました。
よくある山の神とか、海神など大自然系の存在は、天使の姿とも言えます。
西洋で信じられている妖精も、そういうものに近い気がします。

私が時々こっそり訪問させてもらっているブログ***の中で、妖精と宇宙人との関係について、興味深いことを言っておられました。

太古の昔から訳の判らんモノに遭遇するのは人の常であり、それを妖精と呼んでみたり怪物と呼んでみたり、そして今また宇宙人と呼んでみたりしているだけだと。

ある調査では、妖精目撃数の減少分と、UFO目撃報告の増加分はほぼ一致するそうです。


そして、妖怪なども、それに当たるのではないかと、私も思いますね。

不思議な存在はきっと在ります。それも私たちの生活に密着して入り込んでいて、わからないうちに共存している。一つや二つではなく、実に個性豊かに、人種というか、種類も多岐にわたっているようです。

P1000247.jpg

昨日の七夕では、何かお願い事をされましたか?
何に願うのかわからないのに…?
きっとその願いを聞く見えない存在がきっと在るんですよ。

では、また追々…。

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*  妖怪っているんでしょうか?!
  http://kuri-ma.seesaa.net/article/149010599.html?1278531258
** 天使と悪魔?!
   http://kuri-ma.seesaa.net/article/149216063.html?1278528087

*** http://blogs.yahoo.co.jp/to7002/33345043.html
  宇宙人から貰ったクッキーは不味かった〜「ジョー・シモントン事件」

ラベル:ゲゲゲの女房
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