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2010年05月06日

妖怪っているんでしょうか?!

ゲゲゲの女房≠ェ好評のようですね。妖怪っていうのは、ただのフィクションで、空想上のものに過ぎないのでしょうか?
水木さんが実際感じておられたものを書かれたんでしょうね。

「見えなくともおる」と、ドラマで言ってる存在が、先祖の霊や、妖怪のような存在です。

西洋では、妖精とか、小人のようなもの、天使のような存在が信じられていたりしますね。
ドラキュア魔女なども、妖怪に分類している人がおられるようです。

妖怪って、何なのでしょうか?
場所によっては、長〜く生き過ぎた人が、妖怪になると信じられているようです。

また、例えば猫又のように、古猫が、化け猫に変わるということも。
猫は戸を開けて出入りしますが、戸を閉めれるようになったら、もう既に猫又に変わった証拠。あなたの愛猫猫は、大丈夫ですか?

目に見えない存在には、幽霊タイプ、動物タイプ、山の神のような大自然タイプ、羽付き天使タイプ等に分類できるかと思います。
妖怪は、日本の各都道府県に代表的なものがそれぞれいるくらい、多種類に渡り、そのどのタイプにも当てはまります。

ポンと結論だけ言ってしまうと、ゲゲゲ<tァンには総スカンをくらうかもしれませんが、妖怪はその土地に長―くおられる霊ということが多いでしょう。人間が亡くなってなったもの、それとその他の霊的存在です。
ゲゲゲ≠ナはありませんが、妖怪がいくら「早く人間になりたい」と、願ったところで、もう肉体がないか、最初からないか、いずれにしても叶わぬ夢なのです。

妖怪談義もまた追々していくことにしましょう。


追伸:しばらくニュースなどの記事を書いていたら、長男いわく「幽霊と関係ないじゃん」そして彼は妖怪知識を披露してくれました。なんかブログに載せてほしいようで。ネタがないわけではなく、「私のブログなんだから、何を書いてもいいでソ」と言ったのですが、折角だから勢いで書いちゃいました。実は、子供の学校の準備などで徹夜状態なので、早く休みたかったのですが。だって、霊に付け込まれそうなコンディションなんだもん。連戦練磨ですから簡単にはやられませんが…パンチ

ラベル:ゲゲゲの女房
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