さあ夢を叶えましょう

無料カウンセリング
を募っています。詳しくはこちら
まずは記事にコメントをお寄せくださるか
あるいは→のファンより
メッセージをお寄せください
お待ちしています

2021年02月14日

*バレンタインデーのはじまりの話* キリスト教の殉教者が「恋人たちの守護聖人」となったワケ?! 2021

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

2018.02.13 ベーリック・ホール Happy Flower Valentine!


セント・バレンタイン・デー。
「恋人たちの守護聖人」と呼ばれた、聖ヴァレンタイン(バレンチノあるいはワレンティン、ウァレンティヌス)にちなんで、その殉教した命日を記念日としてきたといいます。

日本では、戦後の昭和のいつごろからか、すでに2月14日は、女の子からチョコで告白できる日として知られていました。ところが、主流であるはずのヨーロッパでは、男性が花などを贈ってくれる日なのだと知り、在欧時代、へーと思ったものです。

起源を調べてみると、そもそもの聖ヴァレンタインという人自体が、様々な伝説にまみれているようです。
それも、一人ではなく、3人以上の聖ヴァレンタインという人が記録されているらしいのです。

ウィキペディアの記述から、バレンタイン・デーに関連しそうなこんな伝説が浮かび上がってきます。


聖ヴァレンタインはかなり昔の人ですが、数世紀を経て中世のカトリック圏で、バレンタインデーが盛んになったようです。

聖ヴァレンタインが生きていたのは、3世紀後半ですから、まだキリスト教がローマの国教として認められる前であり、むしろ異教であると迫害されていて、熱心な布教者は、殉教することもあったのかもしれません。

バレンタインデーの歴史は、ローマ帝国の時代にさかのぼるとされる。
当時、ローマでは、2月14日は女神・ユーノーの祝日だった。
ユーノーはすべての神々の女王であり、家庭と結婚の神でもある。

翌2月15日は、豊年を祈願する(清めの祭りでもある)ルペルカリア祭の始まる日であった。

当時若い男たちと女たちは生活が別だった。
祭りの前日、女たちは紙に名前を書いた札を桶の中に入れることになっていた。翌日、男たちは桶から札を1枚ひいた。ひいた男と札の名の女は、祭りの間パートナーとして一緒にいることと定められていた。そして多くのパートナーたちはそのまま恋に落ち、そして結婚した。

ローマ帝国皇帝・クラウディウス2世は、愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が下がるという理由で、兵士たちの婚姻を禁止したと言われている。

キリスト教の司祭だったウァレンティヌスは、婚姻を禁止されて嘆き悲しむ兵士たちを憐れみ、彼らのために内緒で結婚式を行っていたが、やがてその噂が皇帝の耳に入り、怒った皇帝は二度とそのような行為をしないようウァレンティヌスに命令した。

しかし、ウァレンティヌスが毅然として皇帝の命令に屈しなかったため、最終的に処刑されたとされる。

彼の処刑の日は、ユーノーの祭日であり、ルペルカリア祭の前日である2月14日があえて選ばれた。ウァレンティヌスはルペルカリア祭に捧げる生贄とされたという。このためキリスト教徒にとっても、この日は祭日となり、恋人たちの日となったというのが一般論である。

ウィキペディア


また、彼が結婚したカップルに自分の庭で摘んだ花を贈ったことから、バレンタインデーに花を贈る習慣になったとも言われます。

さらに、もう一つの伝説があります。

ヴァレンタインが捕らえられて監獄にいたとき、盲目の看守の召使の娘(あるいは判事の娘?)が、監獄の彼を訪れては熱心に礼拝の説教を聞いていて、次第に彼と心を通わせるようになったといいます。そして、あるとき娘の目が見えるようになり、この奇跡を信じた彼女の家族がキリスト教に転向したため、皇帝は怒って彼を処刑したというのです。


ヴァレンタインの死後、キリスト教はローマで公認され、国教になり栄えていきます。その後、カトリック(西方教会)と正教(東方教会)それぞれで、教会中心の時代がやってきます。

そして、中世になって、聖バレンタインデーが盛んになるのですが、それにはきっかけがありました。

496年、法王「ゲラシウス1世」は、「ルペルカリア祭」を廃止しましたが、その際、兵士の反発を防ぐため、「ヴァレンタインの祝日」を設けるようにして、その日にはその年の聖ヴァレンタインをくじで決め盛り上げたということです。

後になってカトリックの正式な祝日からは排除されたものの、バレンタインデーは、さらに盛んになっていき、数々の伝説的エピソードが語られるようになりました。

一方、正教の版図である東ヨーロッパでは、3世紀後半、ヴァレンタインという3人の聖人(うち一人は現ブルガリアの兵士)のことは記録にあるものの、愛の守護神としての側面は全然ありませんでした。それは、このようにバレンタインデーが、カトリックが起源だったからだと、合点がいきました。


カトリックでは、聖ヴァレンタインの殉教日が2月14日と伝えられていますが、正教ではそれぞれ7月や4月になっています。

それにしても、西と東それぞれで3名の同名の殉教者が記録されているのは、偶然とは思えません。
きっと聖ヴァレンタインは実在の人物であり、伝説の中のどれかは、事実に基づいていることでしょう。

以下は、私がこの記事を書きながら、考察した仮説です。

聖ヴァレンタインの殉教日がカトリックでは2月14日ということですが、祝日となったのは、2世紀も後のことで、ルペルカリア祭の代わりに作られたものだとしたら、殉教日がすり替わったとしてもおかしくありません。

たとえば、キリスト教の司祭だった聖ヴァレンタインが、結婚を禁止された兵士を結婚させてあげたのが、ローマの結婚の神の祝日、2月14日だとして、すぐ処刑されたなら、その日が命日です。ただ、監獄での伝説があったりするので、その後処刑されたとしたら、正教会の記録と重なります。

いずれにしても、カトリックと東方教会のそれぞれの記録が別人だとしたら、6人の聖ヴァレンタインが同じ時期に殉教したことになりますが、重なる部分が多いので、少なくとも2人は同じ人だと思われます。だとしたら、正教に記録された殉教日が正しい気がするのです。

今の日本型バレンタインデーの発祥についてさえ、モロゾフ説、伊勢丹説、ソニープラザ説など、どれももっともらしくてはっきりしないくらいですから、1700年以上前の聖人の真相はわからなくて当然かもしれません。

クリスマス、イースター、そしてハロウィンもゲルマンやケルトのお祭りと一つとなり、次期もズレたりしています。バレンタインデーは、ローマのお祭りを廃止してできたものだということ。おもしろいですね。

とにもかくにも、今年もハッピー・バレンタインとなりますように。




ありがとうございます
愛しています

今日もいい一日を
クリックありがとうございます。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村
写真は:Happy Flower Valentine!
by (C)ひでわくさん
画像あるいはタイトルクリックで写真のページへ
撮影者の名前をクリックすると撮影者のページへリンク
撮影者に許可を得て使用しています
無断転用はご容赦願います



プロフィール
ほんままゆみ(本名:栗原まゆみ)
世界平和の夢をあきらめられない、ヨーロッパ滞在歴≒ボランティア歴ありの、三男一女の母。見えない世界、霊界、神様についてや、ズバリあなたの使命をお答えします。夢を叶えたい人、カウンセリング募集中!(四柱推命鑑定も可。)
自作の小説と詩のサイトはこちらから→三月 さくら待つ月、四月 しあわせの始まり


◇ブログをご覧になった全ての方へ◇
無料カウンセリング
を募っています。
詳しくは
こちら
お待ちしています
さあ夢を叶えましょう



 LOVE JAPAN

56e6e3a332fe931a4e99683d433d09c1-300x300.jpg

I LOVE THE WORLD



2021年02月02日

「恵方巻」は豆まきの後で?! ★本当の食べ方 もしも日本中で世界平和を祈ったら……  (令和3年版)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

210202.jpg


恵方巻で
願いを叶えるには
祈り方があるといいます──


考えてみたらすごいことです。
日本中で同じ方向を向いて、この家でもあの家でも、ただ黙々と祈りながら巻寿司を食べるのです。

節分。現代では、日本にしかないもの。
伝統といまどきの遊び心とが混じった、ゲン担ぎとしても貴重な行事となりました。

「恵方」という縁起がいい方向に向かって、長い巻き寿司を丸かじりする、恵方巻。
最近は長いロールケーキや、和菓子までいろんなものが売られていたりします。

これは平成の生んだ一大文化でしたが、令和にも続いていきそうです。
平成という時代を振り返った時に、伝統を新しいものとして新たな楽しいイベントにする、そんな傾向があったような気がします。
(ハロウィンの仮装などもその一つで、ヒートアップし続けているようです。)


節分には豆まきをしますが、これは邪気払い、ようするに悪魔祓いですから、そのあとに恵方巻で神様に祈る、というのは、よい流れになっているなと思います。

豆まきをしないで、恵みだけを得ようと恵方巻だけ食べるのは、邪気が残った中ですから、祈りも通じにくいものになってしまうのではないでしょうか。



さて、祈りにはきかれやすい祈りと、そうでない祈りがあると知っていますか?

以前神社の参拝を例にお話ししたことがありますが、結論を言えば、独りよがりな願い事をするよりは、神様も共感するような祈りがきかれるようです。

ですから、祈る前の準備がもっと大事かもしれません。
日頃から、神様によくご挨拶をしている方、つまりよくお祈りしている人の祈りは、神様も事情が分かっているので、理解しやすいかもしれません。

しかし、祈るのは初詣と流星群と節分の恵方に向かってだけで、それも自分や身内の幸運や、不相応な願い事をするだけ。
こういった場合、神様は広い心の持ち主であるので、一生懸命きいてくださるでしょうが、ちょっと共感しづらいのではないでしょうか。

そして、祈ったならばそれで安心と、その願いを神様に丸投げで自分は何の努力もしない、というのでは、神様も叶えてあげづらいようです。

どうせ恵方巻を食べるなら、よい願掛けをしたいですね。
そのためのポイントをあげてみます。


恵方巻を食べ始めたら、一心不乱に祈りながら食べ続けるのが恵方巻の食べ方であり、途中で何か話したらダメだといいます。

つまり祈りに集中することになりますから、そういう面では、よいお祈りスタイルともいえるかもしれません。


集中してよい祈りをするためには、事前にウォーミングアップするのはどうでしょう。

私などは神様に祈りながら挨拶をしておきます。
まず朝起きた時に、今日は節分だから、恵方巻で祈ります、と神様に予告しておきました。

我が家は手巻き寿司を家族同士作り合うのですが、準備しながらもちょっと祈っておく。
そうしながら、祈る項目を整理してみるのがいいかもしれません。


きかれやすいお祈りの例をあげてみます。

1 いきなり願い事を言い始めるのではなく、「神様、今晩は」と言わないまでも、敬愛の情のこもった呼びかけくらいはした方がいいでしょう。

2 そして、まず、神様の関心のある世界の問題について、また平和を祈る。一般の会話でもお天気やご機嫌伺いをしますね。

つまり、神様も共感すること、たとえば「神様、世界に広がるコロナパンデミックに心を痛めておられることでしょう。紛争や犯罪、さまざまな問題が解消し、平和な世になりますように」というように。

3 家族と自分の安穏に対し、心から感謝の意を表す。

4 そして、個人的な願い事は最後に言うのです。

聞かれやすいお祈りのためには、ちょっと根気がいりますね。
1,2くらいは食べる前に祈っておいて、それから一気に家族や自分のことについて祈るのがいいかもしれません。


こうやって恵方巻のことを書きながら、想像してみたら、もしかして神様は、かなりこの日本の節分を楽しみにしているのではないでしょうか。

きっと「恵方」には神様が微笑んでおられる。

豆まきで鬼を追い払い、福を家庭に入れる。
福の中の福の神は、神様に違いありません。
神様が喜ばれることが、更に福を呼び込みます。

ですから、日本中で世界平和を祈るとしたら、どれだけすごい幸福と幸運が、この国に舞い込むことでしょう。



ありがとうございます
愛しています

今日もいい一日を
クリックありがとうございます。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村


プロフィール
ほんままゆみ(本名:栗原まゆみ)
世界平和の夢をあきらめられない、ヨーロッパ滞在歴≒ボランティア歴ありの、三男一女の母。見えない世界、霊界、神様についてや、ズバリあなたの使命をお答えします。夢を叶えたい人、カウンセリング募集中!(四柱推命鑑定も可。)
自作の小説と詩のサイトはこちらから→三月 さくら待つ月、四月 しあわせの始まり


◇ブログをご覧になった全ての方へ◇
無料カウンセリング
を募っています。
詳しくは
こちら
お待ちしています
さあ夢を叶えましょう



 LOVE JAPAN

56e6e3a332fe931a4e99683d433d09c1-300x300.jpg

I LOVE THE WORLD


posted by kuri-ma at 10:00| Comment(0) | 歳時記 陰暦 和の伝統行事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月01日

2月2日の節分は124年ぶり ★なぜ豆まき?! 「福は内、鬼は外」で、家族の内外も元気に

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

陽春


「魔目(まめ)」に豆をぶつけて
「魔滅(まめ)」する。

つまり豆まきとは…
鬼退治、厄除け




今年の節分は2月2日です。
今まで2日というのは記憶にないな、と思ったら、それもそのはず124年ぶりだといいます。私の生涯では初ですが、これから当分の間は4年に1回、閏(うるう)年には、2月2日になるとか。

豆まきはしないけど、「恵方巻」は食べる、というのが節分の晩の過ごし方になっている家庭が増えているのかもしれませんが、今日は、室町時代からすでに庶民に定着していた伝統ということで、「豆まき」のことを中心にお話します。

(恵方巻については、次回お伝えします)

節分の由来

節分とは本来、「季節を分ける」つまり季節が移り変わる節日を指し、立春・立夏・立秋・立冬それぞれの前日に、1年に4回あったものでした。

ところが、日本では立春は1年のはじまりとして、とくに尊ばれたため、次第に節分といえば春の節分のみを指すようになっていったようです。

立春を1年のはじまりである新年と考えれば、節分は大晦日(おおみそか)にあたります。

平安時代の宮中では、大晦日に陰陽師らによって旧年の厄や災難を祓い清める「追儺(ついな)」の行事が行われていました。

室町時代以降は豆をまいて悪鬼を追い出す行事へと発展し、民間にも定着していきました。

「鬼は外、福は内」が一般的ですが、地方によっては、「鬼は内」となったりするところもあるとか。

豆まきの由来
  
節分には豆をまきますが、これは中国の習俗が伝わったものとされています。

豆は「魔滅(まめ)」に通じ、無病息災を祈る意味があります。

昔、京都の鞍馬に鬼が出たとき、毘沙門天のお告げによって大豆を鬼の目に投げつけたところ、鬼を退治できたという話が残っており、「魔の目(魔目=まめ)」に豆を投げつけて「魔を滅する(魔滅=まめ)」に通じるということです。

豆まきは一般的に、一家の主人あるいは「年男」(その年の干支生まれの人)が豆をまくものとされていますが、家庭によっては家族全員で、というところも多いようです。

家族は自分の数え年の数だけ豆を食べると病気にならず健康でいられると言われています。

ただ、豆まきに使う豆は炒った豆でなくてはなりません。
なぜなら、生の豆を使うと拾い忘れた豆から芽が出てしまうことがあり、縁起が悪いからです。

「炒る」は「射る」にも通じ、また、鬼や大豆は陰陽五行説(「木」「火」「土」「金」「水」の五行)の「金」にあたり、この「金」の作用を滅するといわれる「火」で大豆を炒ることで、鬼を封じ込めるという意味があります。

そして最後は、豆を人間が食べてしまうことにより、鬼を退治した、ということになるわけです。


年の数だけ豆を食べると、無病息災で過ごせると言われていますね。

うちの子供たちは、この炒った豆も大好きでよく食べます。数え年の数を数えて食べてから、それでは足りずに、小さい頃は年の何倍食べていたでしょうか。

炒った大豆はおいしいですし、栄養価も高いですから、よくかんで食べれば、確かに健康にいいでしょう。

大豆というのは、日本人にとって、とても馴染み深く、日本人の健康に役立ってきたと思います。

豆腐や納豆などの大豆製品、そして醤油や味噌も大豆から作られていますし、種類によっては、枝豆から、黒豆に。。。本当にいろんな場面で、毎日なくてはならない存在が大豆だったわけですね。

節分では炒った大豆を厄除けに使いますが、食べても病気を追い出す健康な体を作ってくれる、いろんな意味で「福は内、鬼は外」の節分であると感じます。


我が家でも、何年か前まで豆まきが年中行事でした。

豆まきは、やりだすとつい夢中になってしまうようです。
鬼に扮して盛り上がり、撒くのも楽しく、毎年ノリノリでした。

今は、形だけの豆まきだけで、お面の準備はしていません。
いつからか手巻きの恵方巻をするようになり、そちらの方が楽しみのようです。

でも、小さい子のいる家庭では、「福は内、鬼は外」の声が聞かれることでしょう。
日本に子供がいるかぎり、ずっと親から子へ、続いていくに違いない、と思っています。

元々は中国から伝わったとはいえ、現在では日本でしか節分をこのように祝うところはありません。
日本人に愛される行事として、ずっと残ってほしいですね。



ありがとうございます
愛しています

今日もいい一日を
クリックありがとうございます。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村
写真は:陽春 posted by (C)ヨマさん
画像あるいはタイトルクリックで写真のページへ
撮影者の名前をクリックすると撮影者のページへリンク
撮影者に許可を得て使用しています
無断転用はご容赦願います



プロフィール
ほんままゆみ(本名:栗原まゆみ)
世界平和の夢をあきらめられない、ヨーロッパ滞在歴≒ボランティア歴ありの、三男一女の母。見えない世界、霊界、神様についてや、ズバリあなたの使命をお答えします。夢を叶えたい人、カウンセリング募集中!(四柱推命鑑定も可。)
自作の小説と詩のサイトはこちらから→三月 さくら待つ月、四月 しあわせの始まり


◇ブログをご覧になった全ての方へ◇
無料カウンセリング
を募っています。
詳しくは
こちら
お待ちしています
さあ夢を叶えましょう



 LOVE JAPAN

56e6e3a332fe931a4e99683d433d09c1-300x300.jpg

I LOVE THE WORLD


posted by kuri-ma at 18:09| Comment(0) | 歳時記 陰暦 和の伝統行事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする