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2014年05月20日

天国と地獄は自分が作る?!  ★バルカン半島大洪水、内戦後最大の「住民脱出」 地雷露出の危険も


ニゲラ\(^o^)/


地獄はどこかにあるのではない。
自分がつくって
自分が堕ちるところ




あるお寺の前を通りかかったら、このような言葉が書いてありました。そこには、お坊さんのお言葉なのか、いつも分かりやすい、よい言葉が書かれています。

人間の心が、天国、地獄を決める、これはやはり真実のようです。

人から見た環境が問題ではなく、同じ状況だったとしても、その人の心次第で、地獄にも天国にもなる。

いつもいつも、雨や嵐にばかり遭遇する人はいないとは思いますが、たとえ、なんで私ばかり…、と思うような状況だったとしても、感謝していく人、そして、どんな悲惨な状況だったとしても、周囲に笑顔を振りまく人は、天国をつくり出しているともいえるかもしれません。

私の心というのは、魂であり、小さな霊界です。
愛を呼吸するという霊界と、同じ要素でできているのが、私たちの心だといいます。

今日は、雲 黒斎さんの「あの世に聞いた、この世の仕組み」からの言葉を紹介して終わります。



人を「笑わせよう」としている人は、
日々、どうすれば人が笑えるかを考えている。
だから、自分が「楽しい」「おもしろい」と
感じるものに意識を向けている。

人を「幸せにしよう」としている人は、
日々、どうすれば
人が幸せになれるかを考えている。
だから、自分が「幸せだ」と感じるものに
意識を向けている。

人を「困らせよう」としている人は、
日々、どうすれば人が困るかを考えている。
だから、自分が「困る」と感じることに
意識を向けている。

人を「悲しませよう」としている人は、
日々、どうすれば人が悲しむのかを考えている。
だから、自分が「悲しい」と感じることに
意識を向けている。

人を「痛い目にあわせよう」としている人は、
日々、どうすれば人が苦悩するかを考えている。
だから、自分が
「つらい」と感じることに意識を向けている。

同じ世界に住んでいても、
人が見ている世界は別のものだ。
だから、ほら、
あなたの「思っている」世界が、
そこに「そのまま」あるじゃないか。


私の思っている世界、それがそのまま、私の霊界、私の魂の住み処。魂のレベルは誤魔化しようがないですね。


今日もいい一日を

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写真は:ニゲラ\(^o^)/
by (C)ヨマさん
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冒頭の言葉ですが、再度通りかかって確認しました。
うろ覚えだったのですが…。
こちらの方がいいですね。
変更しました 5.24

バルカン、と聞くと、懐かしいような、きな臭い、
ちょっと不穏で、整っていない
…あの国々の雰囲気を思い出します。
ボスニアには危険でしたし、行ったことがありません。
セルビアには、ブルガリアに滞在中、何度か行きました。
思い出すと同時に、すっと気持ちがそこに行きます。
バルカンの雰囲気を肌で感じる感じ。
これこそ心が霊界の成分でできているからでしょう。
やはり懐かしいですね。 お祈りします↓

バルカン半島大洪水、内戦後最大の「住民脱出」 地雷露出の危険も


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