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2014年05月09日

見守っているよ ♪「象の背中」旅立つ日〜完全版  ★ナイジェリア、「赤ちゃん製造工場」の実態と背景


GW志賀高原 (7)


もしも僕がいなくなったら
最初の夜だけ泣いてくれ
君と僕が過ごした歳月を
思い出しながら見送って…




「象の背中」、このアニメがほのぼのしていいですね。バックのJULEPSの歌は、3人のうち特にサビを歌う男性の歌声が泣かせます。

2007年頃すごく話題になったDVDアニメです。この歌も15万枚の大ヒットだったとのこと。(元々の秋元康さんの小説も話題になったようで、後に映画化もされました。)

これは、今朝急に夫が「象の背中」と言い始めたので、検索してみて知った内容です。
(夫や子どもが、何気なくでもくれる情報は、優先的にブログネタにすることにしています。不思議と、後でジワジワ話題になったり、よい記事になったりもするので。)

実は、子育てと仕事で明け暮れる日々の頃だったからか、話題になったことも知りませんでした。
今でもニュースや新しい情報に疎い人なので、このブログと子どもや夫からの情報がなければ、苔が生えているかもしれません。

ところで、夫が急に「象の背中」と言ったのは、意味深にも聞こえます。数年前、下手していたら死んでいたという出来事が実際あったので、ちょっと無神経にも思わないでもありません。
(私を泣かせたいのか、と深読みしたくなる複雑なタイプの私ですが、夫はそういうことをすることのない、単純で素朴なタイプの人なので、深い意味はないと分かっているのです。純粋に、よいものだから紹介したいと思ったにすぎません。)

でも、いつかは、死を避けられない私たち、どちらかが先にあの世に旅立つとして、この象パパのように、受け入れて、死後も愛する家族を見守っていきたいですね。





作詞:秋元康 作曲:井上ヨシマサ
JULEPS 歌


「旅立つ日〜完全版」


ある朝目覚めたら 神が待ってた 
生命に終りがくると そっと知らされた
どうして僕だけが 旅立つのか?
運命のさざ波に 声は届かない

一番近くの大事な人よ
しあわせだったか? それが気がかり

もしも僕がいなくなったら
最初の夜だけ泣いてくれ
君と僕が過ごした歳月を
思い出しながら見送って…

 
いつかは誰もみな 迎えが来ると
わかっていたはずなのに 他人事のようで…
夕陽がいつもより美しくて
知らぬ間に溢れ出す 感謝の気持ち

今まで一緒に歩いた人よ
残して行くこと 許して欲しい

君とあえて幸せだった
朝の空見上げ微笑んで
僕はきっと日差しになって
見守っているよ 君のこと


もしも僕がいなくなったら
最初の夜だけ泣いてくれ
君と僕が過ごした歳月を
思い出しながら見送って
思い出しながら見送って…





今日もいい一日を

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写真は:GW志賀高原 (7)
by (C)akemiさん
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[ナイジェリア、「赤ちゃん製造工場」の実態と背景]

これは、昨年9月のニュースです
赤ちゃん製造工場のニュースも初めてではありません。
今は、少女たちの拉致事件が国際的関心事になっていますね。

kuri-maの参考記事
 人身売買?! 中国で、東欧で・・・!!
 「赤ちゃん製造工場」愛と命の重さに値段がつくのか?!
 嫁ぎ先にトイレなし、抗議の家出を表彰された新妻。「女児殺し」etc.【インドのニュース】

 


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posted by kuri-ma at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ♪歌の心(音楽と歌詞) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする