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2013年12月19日

「憂い」に「人」を添えれば「優しさ」に変わる?! ★切断された手を足に接続して保存、1か月後に再接合 中国


ドングリの林


師も走る師走ということですが、困ったときのフェイスブック頼み。今日はコピペですみません。



隣に誰かがいるだけで、「憂い」は「優しさ」に変わります。
憂いを持っている人には、そばに人(にんべん)がいてあげることが何よりの優しさだと思います。

難題の無い人生は「無難」な人生。 難題の有る人生は、「有難い」人生。
「会社に入って42年、難題続きで心が休まる暇がなかったなあ」 と話す男性に、得意の漢字新解釈(笑)で慰労させていただきました。

でも、本当にそう思いませんか?

「涙」を止めれば、また笑顔に「戻」れます。
「泣く」のを止めれば「立ち」あがって前に進めます。
「涙」と「泣」の2つの文字の、さんずいの部分を取り除けばよいのです、とアドバイスしました。

失うことで人は大きくなる。

任された大きなプロジェクトを、些細なミスによってフイにしてしまったというのです。
そんな男性のために、「失う」という言葉には「人」と「大」という文字が隠されている、と。

大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心を込めたか。
「一意専心」 尊敬するマザー・テレサの言葉です。

お客様にこうして名言をいただくことも多いのが、筆談ホステスの醍醐味です。
フェイスブックのページより
「筆談ホステス、斉藤理恵さんの愛の言葉」
魂がふるえる時



今日もいい一日を

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写真は:ドングリの林
by (C)緋佳さん
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切断された手を足に接続して保存、1か月後に再接合 中国


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