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2013年10月16日

光輝く人のところにチャンスの神は集まってくる! 北川八郎の言葉  ★「アンパンマン」作者、やなせたかしさん死去 94歳


2013.10.01 追分市民の森 ドングリ


すべての才能は
名をあげるために
神様から
いただいたのではなく、
人を救うために
与えられたのです。


北川八郎(陶芸家)



先が見えないときもあります。
もがいても、もがいても、チャンスなんて自分とは無縁のような気がして。
気がつくと、もがくだけで、先に進んでいない。あきらめて、努力もしていないこともあります。

どんぐりのせいくらべをしている私たち。
でも、神様は決して、私たちから目をはなしてはいません。

今日は、北川八郎さんの言葉をご紹介します。




先が見えないとき
  

まったく先が見えないというのは、ある意味ではチャンスです。

うまくいかないというのは、自分の何かが間違っているから、今世の使命を見失っているからにほかなりません。

私たちには、何か心の奥の方から沸き上る清心な感動があるはずです。
それを理性でつぶさないで見つけることです。

瞑想を覚えましょう。

瞑想とは「心の中に飛行場を造るようなもの」です。

いつでも神が降りて来られるように……。


チャンスはやって来る


自分の使命に従っていると、チャンスは向こうからやってきます。

人々の喜びのためにやっていると、天は必ず褒美をくれます。

その人の才能を目覚めさせるチャンス、何かその人にとって人生の分れ目とも言える大きなチャンスというご褒美を必ずくれるのです。

チャンスとは、あたかも闇の夜を光を求めて歩いている旅人みたいなものです。

だから光輝く人のところにチャンスの神は集まってくるのです。



今日もいい一日を

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写真は:ドングリ
by (C)ひでわくさん
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北川八郎(きたがわ・はちろう)
昭和19年福岡県生まれ。小倉高校を卒業し防衛大学校に入学するも1年未満で退学する。サラリーマンとなるが人生の答えを求めて退社。
インド放浪の後、熊本県の阿蘇外輪山中に居を構え、満願寺窯で自然灰釉の器を創作する一方、自作農業に勤しむ。
40日を超える完全断食を二度体験する中で、魂の存在意義、生き方の法則を解悟。
著書に『自然灰釉の作り方』(理工学社刊)、講和集に『心にある力』『断食のすすめ』『対人苦からの解放』ほか全6巻などがある。




「アンパンマン」作者、やなせたかしさん死去 94歳


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