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2013年08月27日

死んだら天国に行けるのか?! 《提案》1週間、お祈りしてみませんか?! ★原宿・表参道で「スーパーよさこい」6000人参加!


夏の終り・・・


死んだら天国に行けるのでしょうか?!

亡くなった人のことを話す時、「天国から見守っている」というのですが、どうしてそれがわかるのでしょうか?

死者になった途端に、「仏様」ということで、ありがたい存在になったかのように言うこともありますね。

私たちは、何かわからないけど、死んだらいいところに行けるらしい、と思っているところがあります。それは、願望でしょうか。

あの世、「死後の世界」というものは、正しく知った方がいいかと思うのです。

何も、難しいことではありません。いたってシンプル。

肉体のある生前は、多くの場合見ることはできない「心」がそのまま露わになる世界です。(と私は捉えています。)
心、魂がそのまま筒抜けになっている世界…。

と考えると、天国に行けるような心の持ち主が、果たしてどれくらいいるのか、嘘やごまかしが、あの世でも可能だとは思えませんから、シビアに考えると、あの世とは、恐ろしいほど大変な所ではないでしょうか。

私の心を覗いてみても、これは、「地獄行き」と判決を受けても、はっきりと自己を擁護できません。

弁護してくれる人がいなければ、私たちは危うい状態といえます。
死んだ時に、誰が頼りになりますか?
私のことを知っている先祖、そして神様を頼るしかありません。

普段、先祖も省みず、神様のことを考えてみたこともない人も思わず頼りたくなる、これが「神頼み」というものですが、さて、今まで親しくしていませんから、弁護を求めようにも先祖や神様も証拠集めをしなければなりません。

それが、過去に私の出会った人たち、家族や友人たちです。
あの世にいる人たちで、弁護できるような天国に住む人がいればラッキーです。
その人たちは、嘘偽りのない言葉で真実の私の姿を、証言してくれるでしょうから。

その方がヤバイですか?

大丈夫、天国にいる人は深い愛情の持ち主ですから、最悪の場合も情状酌量をお願いしてくれるでしょう。

その他には、今生きている家族などの様子も証拠になるでしょうか。妻子があなたを惜しんで泣く姿は、自愛に溢れた神様の心を打つのではないでしょうか。

つまり、どれだけ人を愛し、愛され、大切な存在なのかです。

それは私たちの魂の輝きに表れていることでもあります。最終的にはテープレコーダーよりも正確に私たちの人生の全てが記録された魂が、一番の証拠になるのです。

あまりの悪人は、そのまま閻魔様の所に引っ張っていかれるのか、神様は関知できないようです。

今からでも、ご先祖様を大切にしたり、神様がいるならと、まっとうになる努力をしてみましょうよ。損はないはずですよ。

本当に神様がおられるなら、どうしてこんな理不尽があるわけがないとか、いきなり結論づけず、ちょっと騙されたつもりで一週間でもいいから、お祈りをしてみましょう。

たとえば

世界が平和になりますように
私の家庭に幸せが来ますように
私の心にも平和と幸福が来ますように
私が幸せになるために、必要なことが何なのか教えてください
今日も一日無事に過ごせますように


こんな感じで、後に、ご自分の今抱えている問題だとか、心配なことだとか、大切な人の名前をあげてみる。
神様が信じられないのなら「まだ私は信じられないのですが、試しに7日間やってみます」でいいかと思います。

きっと続けたくなると思いますが。ご報告をお待ちしています。
またすでにお祈りをしている方々も続けていきましょう。

祈りは私たちのこの世界を浄化し、よくするものかと思います。
私たちの心を愛情に満たし続けるため、祈りはとても役立つのではないでしょうか。

残念ながら、漠然と死んだら天国に行くというあやふやな理解では、天国には行けません。
でも、私たちの心が天国のように平和で愛に満ちていたら、自然と心のあるがままに天国に行けるのです。


今日もいい一日を

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posted by kuri-ma at 11:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 祈り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする