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2013年07月27日

子宮頸がんワクチンに賛否両論! 様々な意見+私の意見(コンドームの方がマシ)?! ★ヘンリー英王子「僕のベビーシッター代は高くつくよ」


2013.07.04 和泉川 アジサイ


*調べたところ、コンドームはHPVの予防にはならないようです。エイズと違い、手や口などからの感染もあるからです。
子宮頸がんの場合、コンドームの比較は参考に留めてください




子宮頸がんワクチンにまつわって、いろんな意見が飛び交っています。

1 
ワクチンの副反応によって、痛みに苦しむ子たちがいます。その父母を中心として、ワクチン接種に絶対反対、という意見も当然起こってきて、それによって、国も接種の推奨を一時見合わせる処置をしています。


そんな中にあっても、子宮頸がん撲滅を命とし、そのためにはなんとしても(副反応による犠牲をおしても)ワクチン接種を勧めるべきだ、といまだに推進を強行に進める人たちもいます。
そういう人たちは、ワクチンの製薬会社から報酬をもらっているということを公言しています。


そしてもう一つは、実際に子宮頸がんに掛かった女性、またそれに関わる医師などの意見です。子宮頸がんの苦しみは特に若い女性にとっては「真綿で首を絞めるような病」と表現するほどです。
その深刻な病状を考えれば、検診でも100%ではないのだから、ワクチンと両方必要だ、という意見です。


このように、賛否両論のある子宮頸がんワクチンですが、上の意見とは別に、子宮頸がんに限らず、ワクチン自体に意を唱える異見もあります。まだまだ少数派ですが。

意見はまだいろいろあると思うのですが、4つあげてみました。


そして、ワクチンに代わる予防策として、有効とされるのは定期検診です。

定期検診は、欧米でも主流になっているとか。
この検診で見逃すことももちろんあり得ることではありますが、痛みも危険もありません。ワクチンの危険度と曖昧な効果を考えてみれば、定期検診を推奨するのがいいのではないでしょうか。



子宮頸がんワクチンの効果とリスク
(コンドームとの比較!)


ワクチンというのはそもそも、完全に安全なものはないようですが、この子宮頸がんワクチンに関してみれば、他のどのワクチンよりも、危険度が高い、と言えると思います。
また、率だけでなく、また重篤度も高いです。

ハイリスクなら、しっかり効果があればいいのですが、その効果も製薬会社は70%見込めるといっていますが、40%〜60%ではないかとも言われています。

エイズの予防には、しきりにコンドームの使用が叫ばれています。
コンドームというのは、避妊の手段だけではなく、今若い男女が、人知れず悩んでいるという性感染症を防ぐ手段ともなるでしょう。

聞くところによるとHIV(エイズ)に対する、コンドームの効果は70%だそうです。
また、妊娠に関しては、何かで見たのは97%と言っていたような気がするのですが…、いずれにしても100%は防げません。
それでも、この子宮頸がんワクチンの効果よりは高く望めそうです。

私のそもそもの意見とは、根本的に違うのですが、ワクチンよりも、セーフセックスの方がはるかに安全だとは、思います。

*調べたところ、コンドームはHPVの予防にはならないようです。エイズと違い、手や口などからの感染もあるからです。
子宮頸がんの場合、コンドームの比較は参考に留めてください



ここで、私のそもそもの意見をお話します。
子宮頸がんの原因を考えた時に、若い思春期の少女たちにワクチンを接種するのではなく、またセーフセックスの勧めでもなく、セックスを自制することを勧めていくのがいい、と考えています。

具体的なお話は、(過去にも述べてきましたが、)明日お伝えしていたいと思います。

子宮頸がんで苦しむ人たち、また、ワクチンの副反応で苦しむ人たちには、お見舞い申し上げます。
何の力にはなれませんが、辛い中にあっても、心だけは美しさ強さを持ち続けられるようにと、お祈りしています。


今日もいい一日を

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写真は: アジサイ
by (C)ひでわくさん
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posted by kuri-ma at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 子宮頸がん ワクチン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする