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2013年04月12日

サッチャーさんの魂のレベルは「悪い魔女」??? 幽霊っているんでしょうか?! ──今日は回答篇!!──

幽霊っているんでしょうか──
今日はこの結論をお答えしましょう◇

2013.04.09 横浜公園 チューリップ 光




亡くなったサッチャー元首相が「魔女」なのか、素晴らしい人なのかどうかは、「幽霊」という観点で見たとき、つまり霊界の彼女の姿を見てみれば、一目瞭然なのです。

私は霊的に見えるわけではありませんが、彼女の人格的なもの、内面を探っていけば、それは自ずとはっきりしてきます。
少なくとも、「悪い魔女は死んだ」と言っている人よりは、はるかに高い霊性であることは確かであると思います。
(完璧な魂とはいきませんが…。それは、私がとやかく言える立場ではありません。)

亡くなった人のことは、できるだけ悪い感情をこめて言わない方がよいと、私は思います。たとえ大悪人や、憎い人のことでもです。人の親であり、縁者もいるのですから。


幽霊っているんでしょうか。
──これはいるんですね。

どれだけ多くの人が、どれだけの大物が信じられない、と言ったところで、いる事実には変わりありません。

いろんな言い方があるのですが、「幽霊」というのが、日本人にとって、一番馴染みのある、ある意味親しみを感じる呼び方だと思いますので、「幽霊」と呼ばせて頂きます。
(ただし、「幽霊」というと、狭い意味でこの世に未練があるなどして残っている亡霊、という意味もありますので、私も「霊人」という言葉で表現することも多いです。
あるいは「魂」と呼んでもよいのですが、「魂」というとなんとなく物体のようなイメージもありますね。)

幽霊の存在は、神様や他の目に見えない存在に比べて、理解しやすいと思います。

特に日本人は、古くから代々先祖を祀り、大切にしてきました。日本にも神(神道)というものがありますが、この場合も、過去の人物の霊を祀ってあることが多いはずです。

ですから、霊界はない、幽霊はいない、と言い張る人であっても、知人のお葬式には参加するし、身内であれば更に供養もします。お盆やお彼岸など、お墓参りに行ったりするのではないでしょうか。
つまり、亡くなった人を大切にするということは、文化の中に根付いているのです。

「幽霊なんかいない」というのは、どこか恐ろしさもあって言うのでしょう。でも、そんな人でも、心のどこかで、いるかもしれない、あの世もあるのかもしれない、という思いがあるのではないでしょうか。(私がそうでしたから、よくわかります。)

自分自身が死ぬことを考えてみましょう。
死は無であるといいますが、では、私たちの心はなくなるでしょうか。
死んだら、私の心はどうなるのでしょうか。

肉体には寿命がありますから、いつかは死ななければなりません。
肉体は亡くなるのですが、私たちの心は消滅するかというと、消滅しないのです。

普段、霊的感性が鈍かったり、必要なく生活しているのでわからないのですが、私たちの心は肉体とよく似た形をしているといいます。
つまり、生きている時すでに、肉体と一緒に霊の体も持っているということです。実際には霊の体を見ることができないですが、心は見ることができないからといって、ないわけではありません。

私たちに心があるのは、私たち自身が一番よく知っています。
毎日、私は、いろんなことで一喜一憂し忙しいですね。それは心があるからです。
それを魂ともいい、見える人から見たら、その心(魂)も霊的な形を持っている、つまり霊人の姿をしているといいます。

この世には目に見えないものはたくさんありますね。目に見えないものほど大切だったりもします。
空気、電波、みんなが怖がる放射線…。レントゲンなども放射線の一種ですが目に見えません。
だからといって、私たちは、空気がないと生活できないことを知っていますし、電波などの恩恵を蒙って現代の生活が成り立っています。
そんなものは、目に見えないから存在しない、という人はいませんね。

幽霊も見える人には見えます。
見える人をおかしいというのは、偏見というものでしょう。

いくら隠そうとしても、私たちの心は様々な思考や感情をもっています。心は確かに存在しています。
いずれ私たちは、霊の体だけの、本当の自分の魂勝負で行かなければ行けないときが来ます。おそかれ早かれ、そうなるでしょう。

それが霊界ライフです。肉体はいつか滅びるもの。限界というものがありますが、魂の世界、霊の世界というのは、終わりがないといいます。
それが素晴らしい生活になるかどうかは、私たちの心次第だということになりますね。

今から、真っ当に、魂を輝かせる生き方をお勧めしているのは、いつか誰にでもやってくる死と、その後の永遠だという、あの世、霊界での生活のためです。

「『幽霊っているんでしょうか』ってこのブログ、全然幽霊と関係なくない?」と思っておられる方、実はとっても、幽霊的にはいけてるブログかもしれませんよ。
どんな幽霊になるのをお望みか、によっても違うでしょうが、霊界ライフを満喫したい方にはお勧めの、先読み情報満載のブログである、と言っておきましょう。

死んだらおしまい、自分は幽霊とは関係ない、と考えるのはその人の自由ですが、そう言えるのも、生きている間のこと、明日を知れぬ私たちの寿命なのですから。

悲しいかな、私たちは、ほおって置くとずるずると、自分ではなりたくない自分になってしまいます。
輝いた人になりたいと思っているのに、汚いことばかりしてしまい、幸せになりたいと思っていたのに、別の方向にいってしまう…。

なかなかままならない人生ではありますが、輝いた幽霊になることは、イコール輝いた内面を作ることですから、つまりは私たちの心も充たされるはずです。

ということで、幽霊や霊界、サムシング・グレート(神)のことにも折につけて触れてはいきますので、このブログの世界に今後もお付き合いくださいマセ。

※「幽霊っているんでしょうか」を変換すると、
必ず「幽霊って炒るんでしょうか」になるんです(笑)。


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2013年04月11日

ビーバーのお仕事!! 継続の力は巨匠を生む・・・?! 世界一のビーバーダムetc.


2013.04.10 和泉川 ニシキギとハルジオン


仕事というのは
やめなければ本物になる
続ければ、必ずものになる


飯田 亮(セコム)







娘の春物を出そうとしていたら、ダンボールの中の衣類の大半に穴があきボロボロになっているのを発見しました。
ハムスターの仕業です(断定)。

我が家のハムスターは(今は3匹)、ハムスター小屋のストッパーをかじったり、ふたにも穴を開けたり時々脱走をするので、部屋の扉は必ず閉めておくようにしています。
カーペットにも穴をあけられましたし、他にもいろいろ被害はあります。クローゼットの中の衣類も移動しようか検討中です。

今日は、ビーバーのニュースを見つけましたので、上に2つ紹介しました。
うちのハムスターもよくかじりますが、ビーバーはすごいですね。

それだけでなく、ダムつくりは天才的です。
世界最大のダムのニュースは2010年のものですが、今日AFPのランキングで1位になっていました。長さは約850メートルで、カナダの国立公園の中の、人間には入ることのできない湿地帯にあり、衛星写真とグーグル・アースで位置を確定したのだとか。

ついでですので、ビーバー関連のニュースを下にも掲載しておきます。

1970年代半ばから作られ始めただとうというビーバー・ダム。
樺の大木を、倒れそうなくらいにかじってしまうその底力は、シュンパツ的な威力というよりは、継続してやり続けることでしょうか。

「雨垂れ石を穿(うが)つ」ということわざの通り、一滴の雨だれには何の力はなかったとしても、年月をかけていくうちに、固い岩にも穴を開けることができます。

ビーバーのすごいところは、かじり続けるという能力と共に、作り続けるという能力があるということです。破壊だけでなく、創造をするというのは、なかなかにすごい。
(うちのハムスターもそういえば、巣を作ります。これも創造か?!)
ビーバーの寿命を考えたら、何世代もかけて、巨大ダムを作り上げていくのです。

私たちを考えた時に、次の世代に、また次の世代に続いていくもの、何か残せているのでしょうか。うーん。
(料理のメニューはいくつか浮かんできましたが。。。おいしいものなら、楽しい思い出と共に受け継がれるかもしれません。。。)

誰が風を吹かせ
雨を降らせているのであろうか。
天地である。
天地ですら永く続けることはできない。
人間ならば尚更だ。


老子



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2013年04月10日

サッチャー特集!! 日本も学ぶべき「鉄の意志」?! 《「鉄の女」の写真集と名言集》


何となく・・♪


言って欲しいことがあれば、
男に頼みなさい。
でも、やって欲しいことがあるときは、
女に頼みなさい。

マーガレット・サッチャー














英国は昨年エルザベス女王の在位60周年を迎え、ちょうど節目の時です。そして、サッチャー元首相が亡くなりました。ひとつの大きな時代が終わったという感じがします。

今年は「癸巳(みずのとのみ)」の年で、60年ごとに回る年回りですから、一つの流れが終わり、全てがリセットされて、秩序ある新たな動きが始まるような年回りだといいます。

それこそ、60年前の、「癸巳」には、エリザベス女王が即位されたわけですし、政権交代もありました。
今年は、日本においては阿部政権が本格的にスタートし、中国の国家主席、韓国の大統領も変わりました。北朝鮮も金正日から金正恩に引き継がれていますし、多くの国家元首の選挙も昨年末から今年にかけて行われています。

この年回り、というのは宇宙の気を表わすので、当然、当たる当たらないという前に、そのような流れになっています。不思議です。


さて、亡くなったサッチャー元首相は、どん底だったかの国を立て直しただけでなく、冷戦を終結させたとして、多くの功労を讃えられている人です。フォークランド紛争では、自説を曲げず戦い、賛否両論もありますが。

日本と、イギリスは島国であり、何かと共通点があります。イギリスもさまざまな領土問題を抱えてきましたが、日本も、今まさに、中国、ロシア、韓国とも領土問題でもめています。
(皇室と王室。
また、欧州の中では細やかで優しい気質だとも言われます。
ただし、日本がかつて近隣の国々に対して残虐行為があったように、英国にも共通のものがあるようで、これは海賊の血の成せる業なのかもしれませんが。。。)

日本の経済は、かつての世界一から翳りが見えて久しいですが、どん底の英国を改革していった、サッチャーの政策と行動力は、見習うところが大きいと、言う人も多いですね。

サッチャー元首相は、並みの人ではありませんでしたが、最期は長年認知症を患っていました。
私生活でも良妻賢母と言われる一方、双子の男女の母でしたが、息子さんの評判はよくありません。実際娘さんより明らかに息子さんを溺愛していたような情報もあります。

彼女は敬虔なメソジスト派のクリスチャン家庭で育ち、地元の名士でもあったお父さんを尊敬していて、「人間として必要なことは全て父から学んだ」と度々口にしていたということです。実家のロバーツ家の家訓は「質素倹約」「自己責任・自助努力」で、この精神はサッチャーに色濃く受け継がれたようです。

偉大な父が偉大な娘を生みましたが、偉大すぎる母(特に外で)が、子どもにとってどうでしょうか。偉大な父の陰には、やはりそれを支える母がいたことでしょう。サッチャー首相もご主人の支えなしには、あれだけの仕事をできなかったでしょうね。

彼女の半生は映画化され、昨年公開されていましたね。メリル・ストリープの名演が光る作品だと評判です。




検索してあがってきた、サッチャーの名言を集めました。私の好みでないものもありますが、あえて挙げて、どうせなら、名言集にしてしまいましょう。


我々は核兵器のない世界ではなく、
戦争のない世界を目指すべきです。

今日の、そして日々の
自分の仕事を計画しなさい。
そうすれば、あなたの計画は上手く行く。

リーダーは好かれなくてもよい。
しかし、尊敬されなくてはならない。

幸運だったわけではありません。
私はそれだけの努力をしてきました。

家庭の問題を理解できる女性なら誰でも、
国の問題も理解できるところの近くにいます。

私はコンセンサス
(関係者の意見の一致をはかること)というものは、
さほど重要なものであるとは思いません。
あれは時間の浪費の原因のようなものですから。

人命に代えてでも
我が英国領土を守らなければならない。
なぜなら、国際法が
力の行使に打ち勝たなければならないからだ。

我々は、決して、後戻りはしないのです!
(フォークランド紛争終結後の発言)

お金持ちを貧乏にしても、
貧乏な人はお金持ちになりません。

あなたが勝つためには、
一度ならず何度も戦うべきだ。

強者を弱くすることによって、
弱者を強くすることはできない。

子供への最良のアドバイスは、
本人のやりたいことを見抜いて、
そうするように促すことですね。

素質も必要でしょう。
しかし、それだけでは十分でないことを自覚し、
目的を持って努力しなければ、
成功は得られません。

多数に追随するな。
自分自身で決断せよ。
そして人々をも納得させ、リードしていけ。

言って欲しいことがあれば、
男に頼みなさい。
でも、やって欲しいことがあるときは、
女に頼みなさい。

私たち(政治家)は後戻りをしてはならない。
立ち止まった姿を世間にさらすことも許されない。
前に進んだ時こそ未来が約束される。

お金は天から降ってこない。
地上で稼ぎ出さねばならない。

人の一生は、最終的にその人の品格に左右され、
品格は自分をどう形成するかにかかっている。

女性運動を声高にやる人は嫌いです。
男女の別に関係なく、
人間は能力で決まる。

人の一生は、
最終的にその人の品格に左右され、
品格は自分をどう形成するかにかかっている。

影響力があるかないかは、
レディーの資格があるかないかに似ている。
自分で自分はレディーよと
言わなければ分かってもらえないようでは、
レディーの資格はない。

彼自身のためにエベレストを登る男でも、
山頂には祖国の国旗を立てるものだ。

不一致があれば、
私たちは調和をもたらしたい。
誤りがあれば、私たちは真実をもたらしたい。
疑問があれば、私たちは信頼をもたらしたい。
絶望があれば、私たちは希望をもたらしたい。

(総選挙での勝利後)


上のラストに載せた言葉は、クリスチャンだけあって、新法王の名前の由来にもなったアッシジの聖フランチェスコの祈り(実は彼の祈りではないということですが*)を引用しています。
その他にも、キリスト教の土台がないとわからない言葉もありますが、大体において、ウィットに富んだまさしく名言です。

上記以外、こちらでもまとめています。
サッチャー元英首相の名言集WSJ.com



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*アッシジの聖フランチェスコの祈りについては↓こちら
 新ローマ法王、フランチェスコ1世誕生! 由来となった聖フランチェスコって?!




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