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2013年03月23日

「中学入学お祝いワクチン」は毒だった?! 危険、子宮頸がんワクチンで全国の少女たちに被害!!


フリージア




ここ最近、マスコミもいっせいに子宮頸がんワクチンの危険性を報道するようになってきました。
ここに到るまで、多くの少女たちがいたい思いをし、副反応に苦しんできたということが、心痛いです。

問題は副反応だ。3月11日に開かれた厚労省の検討会の報告によると、昨年末までで推計273万人が(子宮頸がんワクチン)サーバリックスを接種し、1,681人の副反応が報告された。
このうち89人が重篤で、1人が死亡している。
「東京新聞」3月15日朝刊


先回紹介した中学生について、前と重複しますが、産経新聞の記述です。
母親によると、女子中学生は平成22年10月、(杉並)区内の医療機関でワクチン接種直後から、しびれと痛みを感じ始めたことから入院。症状は胸や体に広がり、発熱、おう吐が続いた。

 退院後もしびれなどのため車いすの状態が続き、自分の名前なども分からない状態だった。徐々に快方に向かい、今年に入って通学を再開したが、割り算ができないなどの障害が残っているという。


そのお母さんは、「確かに接種は任意だったが、重い副反応が出る可能性があることは誰も教えてくれず、判断のしようがなかった。こんなつらい思いをするのは私たちで最後にしてほしい」と語っているということです。

当初は自分の名前も分からなくなるほどの障害があり、今も割り算すらできないということです。
文面だけでは推し量れませんが、接種前の少女には戻れない(おそらく一生)。。。障害者と認定を受けるということは、そういうことなのかもしれません。

また別の少女に関して、自治体や医薬品医療機器総合機構というところ、共に不支給の決定となっていたということです。接種した医療機関は「ワクチンの副反応」と認め、厚生労働省に報告しているにもかかわらずです。
 母親によると、女子中学生は平成23年5月にワクチンを接種。直後から激しい痛みが足首、膝、肋骨、腕、頬、耳の中などに現れた。鎮痛薬が効かず、痛みがひどい日は登校できず、今年の登校は2割程度にとどまっている。


今、重い副反応の報告は、全国からあがってきているということです。
今すぐ、医療現場から撤収してほしい、と思うほどなのに、まだ、被害が出るまで、国が認可したままなのでしょうか。

この子宮頸がんワクチンには多くの問題点がありますが、まとめてみますと

・ワクチン接種による副反応を起こす患者は、5,000人に1〜3人と大きな確率である。
・さらに厚生労働省が把握している事例は氷山の一角に過ぎず、副反応の実態は2〜3倍あるのではないかという見方もある。
・その副反応で、てんかん発作、意識レベルの低下、夜も眠れないほどの神経痛などを起こす者も多い。
・副反応の症状が改善される例もあるが、一部は病気と一生付き合わなければいけない場合もある。
・保護者らにワクチンの副反応などの実態が知られていない。
・ワクチンの副反応に対する行政の救済制度が十分ではない。
・ワクチンで完全に子宮頸がんを撲滅できる訳ではない。
(効果は製薬会社によれば60%から希望的にみて70〜80%。ちなみにコンドームでも70%は防げます。)
などなど


ワクチンの効果と問題点については、
過去の私の記事でも繰り返し
述べてきていますので、参考にしてください。(下記)



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kuri-maの参考記事
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 子宮頸がん、早期発見に検診を ワクチンは打たないで! 〜中畑監督夫人の訃報を受けて2〜
 コワい子宮頸がん、もっと怖いワクチン?! 摂取はちょっと待って!! 〜中畑監督夫人の訃報を受けて〜
 やはり危険?! 子宮頸がんワクチンで567人が失神、817件の副作用報告(厚労省)
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   子宮頸がんワクチンについては、カテゴリーを設けていますので、そちらからもどうぞ



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posted by kuri-ma at 11:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 子宮頸がん ワクチン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする