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2013年02月09日

赤ちゃんに癒されるのはなぜ?! 宇宙の波動7.5ヘルツの神秘 《赤ちゃんのニュース》


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赤ちゃんの頃のことを、
みんな忘れてしまいますが…







今日もまた、過去の、赤ちゃんにまつわる記事を編集してお伝えします。
昨日、添付した9歳で出産のニュースには後日談が。年齢偽称ですね(笑)



赤ちゃんに癒されるのは、その独特の波長にあるようですね。やわらかく温かい波長。それに包まれて、お母さんもゆったり、まったり、してしまえたらいいんですよね。

赤ちゃんの脳波は7.5Hz(ヘルツ)で、これが宇宙のリズムに最も近いとか。

全てのものは「波」を持っているのだそうです。
宇宙の波動の7.5Hzは、最もよい波動であり、秩序の波動だといいます。
赤ちゃんは、宇宙と同じ波の中にいる。だから自然で穏やかになるのかもしれません。
 
赤ちゃんは、か弱いように見えますが、実は生命力に満ちています。もちろん自力では生きていけないのですが、私たちにそんな新鮮な命のパワーを与えてくれます。

ずっと、大きいお腹or乳飲み子を抱えていた頃、不自由は多かった反面、とても幸せだったと思います。その頃は大変さで悲鳴を上げていましたが。
特に三番目から、気持ちが変わりました。二人まではなんとかなる場合でも、三人となるとどうしようもなく、夫を育児や家事に引っ張り込みました。
一人目は何もかも初めてでも、二人目三人目ともなると、子育ても慣れてきますから、赤ちゃんを可愛がる心の余裕も随分できました。
夫婦が協力しないと、子供も出来ないし、育てられない。

本当は、祖父母が一緒にいたら、もっといいようです。
お年寄りというのは、経験と愛情が豊かですが、生命力は衰えてきています。赤ちゃんに関わると、お年寄りはそのパワーをもらい、赤ちゃんもお年寄りの落ち着いた雰囲気が波長に合い、かんしゃくを起こしたりということもなくなるとか。

子供たちは、亡くなった主人の母、お祖母ちゃんに、とっても可愛がってもらったのです。
主人が子供の頃には、すごく厳しかったという義母は、孫たちの前ではとても優しく、叱ることも一度もありませんでした。
その愛された記憶が、子供たちには大きな財産だと思います。(末の子は、覚えてないのですが、お祖母ちゃんの話は大好きです。)

赤ちゃんだった頃のことを、私たちはみんな忘れてしまいます。
でも、温かく優しい波長の中にいた赤ちゃん時代を、誰もが通過しています。だからきっと、赤ちゃんに癒されるんでしょうね。


今日もいい一日を

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元ネタはkuri-maのこの記事
なぜか癒される赤ちゃんの波長?!


7.5Hzについて参考に
http://katariuta.ti-da.net/e2934664.html
ノーベル賞学者 利根川博士のお話を、何話にもわたってわかりやすく書いてくださってます



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posted by kuri-ma at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 生命と赤ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする